1443|自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する

①1443

②<特別講演>

③12月23日(日)14:00~15:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤卒業からの起業へ〜自分の受けたい、家族に受けてもらいたい介護ビジネスを展開する〜
〔この後(15:00~16:00)204教室で「A344|「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」質疑応答」が行われます。〕

⑥左 敬真(ひだり ひろまさ)
社会福祉法人千歳会 理事長 左敬真
株式会社いきいきらいふ 代表取締役会長
社団法人日本介護協会 理事長

⑦1977年、東京生まれ。
芝浦工業大学大学院 建設工学科を修了。
学生時代に見学した特別養護老人ホームに衝撃を受け、介護の道へ。
2002年、24歳で大学院卒業と同時に(株)いきいきらいふ を起業。
訪問介護事業からスタートし、居宅介護支援事業所や、直営のデイサービスのほか、全国初となる入浴専門3時間デイサービス「いきいきらいふSPA」を展開。
フランチャイズビジネスとしても展開し、加盟店を募り急拡大し、業界以外からも注目を浴びる。
2009年からは社団法人日本介護協会を設立、理事長として「介護から日本を元気に!介護から日本をつくる!」を目的に、参加事業所数6500という介護業界最大級のイベント「介護甲子園」を主催。
介護を通じて日本を活性化させるための取り組みを積極的に行い、業界全体の改革に乗り出している。
2016年より社会福祉法人 千歳会の理事長に就任。
より広く深く、日本の介護福祉業界から全国を活性化するため奔走している。


1502|これからの教育が目指す未来の姿

①1502

②<パネルディスカッション>

③12月23日(日)16:00~17:30

④3階多目的室(定員150名)

⑤これからの教育が目指す未来の姿

⑥パネルディスカッション登壇者

・株式会社ソニー・グローバルエデュケーション
代表取締役社長 礒津政明
・経済産業省 商務・サービスグループ
サービス政策課長補佐 教育産業室長補佐 柴田寛文
・株式会社COMPASS
CEO 神野元基
・一般社団法人 日本介護協会
理事長 左敬真
・クラウドエース株式会社
取締役会長 吉積礼敏

⑦テクノロジーが発展し、AIが今ある人の仕事の大半を担う社会が想定される中、未来で働く子どもたちに、これからの教育はどのような視点で行うべきか、コンテンツ企業の代表、IT企業の代表、介護団体の代表、行政関係者を交えて、「未来の教育」「これからの教育」についてパネルディスカッションを展開いたします。

1449|VRを活用した新しい教育の方向性

①1449

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④305教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1374|歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

①1374

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④304教室

⑤歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

⑥池尻良平(東京大学大学院情報学環 特任講師)
千葉県立袖ヶ浦高等学校 中間芳秀 教諭

⑦その日のニュースに含まれる現代の社会問題と関連した歴史を検索できるWEBアプリ「歴史タイムマシーン」を用い、歴史を応用して現代の社会問題を解決できる授業を紹介する。また、「次世代の教育情報化推進事業(情報活用能力の育成等に関する実践的調査研究)各教科等の指導におけるICT活用」で連携している千葉県立袖ヶ浦高等学校での授業実践データをもとに、本授業を通した学習効果も紹介する。


1104|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1104

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!

1177|情報モラルワークショップ

①1177

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)14:00~15:00

④203教室(定員35名)

⑤情報モラルワークショップ

⑥情報教育を考える会(はら研)(担当:教育ネット 宮川)

⑦情報モラルについてのワークショップを行います。
妖怪カードとすごろくを使ったワークショップです。
児童、生徒、保護者、現場の先生、教育委員会、企業など幅広い方々の参加をお待ちしております。

1196|「日本語リーディングリテラシーテスト」体験

①1196

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)14:00~15:00

④204教室

⑤「日本語リーディングリテラシーテスト体験

⑥堤晋介、永田麗(リーディングリテラシー研究所)

⑦リーディングリテラシーテスト開発の経緯とテスト内容、リーディングリテラシーについて概要をお話いたします。
「リーディングリテラシーテスト(仮称)」体験モニターを実施いたします。

1475|「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション ~介護施設で実践~

①1475

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④303教室

⑤「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション~介護施設で実践~

⑥石川陽子/内藤友彰(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦外国籍社員と日々のコミュニケーション、みなさんはどのようになさっていますか。業務指示を伝えることはできているでしょうか。
「やさしい日本語」を使うことで、難しい指示もわかりやすく伝えられるようになります。当校では、EPA候補生を受け入れている介護施設や専門学校、官公庁等で「やさしい日本語」のワークショップを実施してきました。
ちょっとしたコツをつかめば外国籍社員とのコミュニケーションが劇的に変わります!企業からのご依頼も増えてきている「やさしい日本語」ワークショップをご紹介します。是非ご体感ください。
また、EPA候補生を対象にした、受け入れ初年度から国家試験受験までの3年間をトータルサポートする、当校の日本語プログラムもご紹介いたします。



1128|いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

①1128

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④302教室

⑤いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

⑥谷山 大三郎(ストップイットジャパン株式会社代表取締役)

⑦本セッションでは脱いじめ傍観者プログラム「私たちの選択肢」及び匿名報告相談アプリSTOPitの取り組みについて模擬授業等を通じてご紹介させていただきます。
「私たちの選択肢」は、メディアリテラシー教育やいじめに関する研究などを行っている千葉大学の藤川大祐教授を中心に、敬愛大学の阿部学講師、柏市教育委員会、ストップイットジャパン株式会社が連携をして開発されました。
クラスの雰囲気がいじめの発生に関わるという千葉大学、名古屋大学、静岡大学の共同研究成果を元に、子どもたちが「脱・傍観者」の視点に立ち、いじめの予防や解決方法を話し合い、考えることを目的としております。
(参考:http://www.stopit.jp/workshop
当日多くの方とお会いできることを楽しみにしております。


1399|速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

①1399

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④301教室

⑤速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

⑥株式会社三省堂・株式会社インフィニテック・英語運用能力評価協会

⑦授業の開始3分で出来る速読アプリ「Soc Dok」
英語の読解速度WPM(Words Per Minute)が即座にわかるアプリ体験を教室で行います。

1426|実践型宇宙STEM教育パネルディスカッション

①1426

②<特別教室セミナー>

③12月23日(日)15:00~16:00

④207教室(定員35名)

⑤実践型宇宙STEM教育パネルディスカッション

⑥千葉工業大学|高校生、大学生、高校教諭、大学教員、宇宙兄さんズ

⑦実践型宇宙-STEM教育に参加した高校生、大学生と指導に当たった教員、宇宙教育をテーマに活動中の宇宙兄さんズらがパネラーとして登壇。
実践型宇宙-STEM教育がもたらす未来についてディスカッションを開催。
高校生、大学生は実体験に基づき、宇宙STEM教育の面白さを紹介、指導教員の視点からは教育効果について、宇宙兄さんズからは宇宙STEM教育の魅力について語る。


1304|プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会(はら研)

①1304

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:30~17:00

④203教室(定員35名)

⑤プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会

⑥情報教育を考える会(はら研)、アーテック(三宅)、教育ネット(大笹、米田)

⑦プログラミングワークショップ
プログラミング教育について(10分)
アリロでGO(40分)
プログラミングカーで競争(40分)

1315| 全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

①1315

②<企業セミナー>

③12月23日(日)13:30~14:30

④306教室(20組40名様)

⑤全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!
人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

⑥ソフトバンク株式会社

⑦人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!
人型ロボット「Pepper」を使ったプログラミングの体験や実際にプログラミングツールを操作し目の前のPepperを動かしてみよう!

1328|「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」質疑応答

①1328

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④204教室

⑤「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」の質疑応答

⑥一般社団法人 日本介護協会(左理事長)

⑦直前(14:00~15:00)に「3階多目的室」で行われる「A204|自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」についての補足や質疑応答を中心に、より理解を深めて頂きたいと思っております。

1386|高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ~あなたとわたしの明るい未来の大学~

①1386

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~17:30

④306教室

⑤高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ
~あなたとわたしの明るい未来の大学~

⑥高等教育問題研究会(FMICS)

⑦ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。


第1回 未来の教育コンテンツEXPO
〜明るい未来を目指すための教育コンテンツとは〜
高等教育問題研究会FMICS ワークショップ
あなたとわたしの明るい未来の大学
【日時】
2018年12月23日(日)15時~17時30分
【会場】
村田女子高等学校 306教室
【 プログラム 】
15:00
受付
15:10
挨拶 解題
高橋真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
15:20
未来の入試
出光直樹(横浜市立大学アドミッションズセンター准教授)
15:30
未来の学び
長谷川克也(宇宙航空研究開発機構・医学博士)
15:40
未来の図書館
長谷川豊祐(図書館笑顔プロジェクト・慶應大学非常勤講師)
15:50
未来のキャンパス
平嶋はるか((株)竹中工務店 医療福祉・教育本部 教育グループ)
16:00
休憩・移動
16:15
グループワーク 明るい未来の大学を語り合う
ファシリテーター 米田敬子(文教大学生活科学研究所)
17:00
グループ報告
参加者感想
17:15
閉会挨拶 高橋真義
17:20
閉会
《主な内容・形式》
ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。
グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。
《当日の進め方》
参加者全員が参画するプログラムとします。参加者は、解題、4名の発表を聴き、それぞれに気づいたことなどをカード(ポストイット)に記入します。
4名の発表者をリーダーとして、4グループを編成します。カードを縦横無尽に動かしながら全員でディスカッションし、あなたとわたしの明るい未来の大学をイメージします。
最後に、未来の大学を見える化し、グループごとに報告を行い、情報を共有します。

【参加費】 事前登録無料

《高等教育問題研究会FMICS》
FMICS(フミックス)とは、”Fusion for the Management of Independent Colleges and Schools”の頭文字をとった名称です。「高等教育問題研究会」や「まずはじめよう会」ともいいます。
1981年3月14日(土)、私学会館にて第1回「まずはじめよう会」が開催されました。2018年9月現在、毎月開催される例会は704回、年1回開催されるシンポジウムは34回となります。会誌「BIGEGG」は毎月、手作業で会員に発送しています。38年間、大学を元気にするための、「ミッション・パッション・アクション」を束ねてまいります。
会員数は約300名、国公私立大学の教員職員学生をはじめとする大学関係者、各種団体・民間企業・官公庁など、様々な方々が参加されています。
【問い合わせ】
yoneda@fmics.org 担当:米田敬子

1235|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1235

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④305教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか?-4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1199|マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

<申し込みURL>http://ur0.link/NiI9

①1199

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00-17:00

④304教室

⑤マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

⑥竹田和広(マイプロジェクト関東事務局 事務局長)
マイプロジェクトアワードへの過去の出場者

⑦高校生の探究型学習を支える方向けに「どうすれば、生徒が主体的に取り組めるテーマを見つけ、探究できる環境を作れるのか」という切り口で情報交換ができる機会を創ります。具体的には、①「マイプロジェクト」に取り組んだ生徒・団体によるプレゼン②実際にマイプロジェクトを生み出す際のワークを体験できる場を提供する予定です。

1174|AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

①1174

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④302教室

⑤AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

⑥岡崎浩二(女子美術大学・短期大学 教員)

⑦2017年度より女子美術大学のキャリア形成科目では、AI・VRを活用している。AIについては、チャットボットを通じて、365日24時間いつでもキャリア相談が可能な体制を整えた。VRについては、360度動画を通じて、仕事紹介や面接練習を行なっている。AI・VRの導入背景やコスト、具体的な授業内容や教育効果について発表したいと思う。また、現在構想中のVtuberによる授業についても触れたいと思う。


1299|NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018 

①1299

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1391|「英語の語順トレーニング」と音声教育~4技能の向上を見据え~

①1391

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1466|ESDの模擬授業

①1466

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~15:00

④403教室

⑤ESDの模擬授業

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

1144|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1144

②<ミニセミナー>

③12月24日(月)13:30-13:45

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1306|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1306

②<ミニセミナー>

③12月23日(日)13:30-13:45

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1247|最新のキャリア教育世界事情

①1247

②<オープニングセレモニー>

③12月24日(月)9:30~10:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤最新のキャリア教育世界事情

⑥三村隆男(早稲田大学大学院教育学研究科教授)

⑦現在、世界各国を訪問中の三村先生に最新のキャリア教育世界事情をエピソードを交えお話いただきます。

1446|AI時代の到来とキャリア教育

①1446

②<基調講演>

③12月24日(月)10:00~11:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤AI時代の到来とキャリア教育

⑥三村隆男(早稲田大学大学院教育学研究科教授)

⑦24年間の高校教員経験を経て、2000年上越教育大学講師、2002年准(助)教授、その間、上越市内公立中学校スクールカウンセラーを8年間務める。2008年4月より現職。2018年カリフォルニア州立大学バークレー校Visiting Fellow。
学会認定キャリア・カウンセラー、学校心理士、上級教育カウンセラー
所属学会:国際キャリア教育・職業学会(IAEVG)、全米キャリア発達学会(NCDA)、アジアキャリア発達学会(ARACD)、日本キャリア教育学会、日本特別活動学会、日本産業教育学会、アメリカ教育学会、日本学校教育学会、日本教育カウンセラー学会、日本進路指導協会など。
学会役員:アジアキャリア発達学会(ARACD)副会長、日本キャリア教育学会会長, 一般社団法人日本スクールカウンセリング推進協議会副理事長


1153|AI時代の法整備「法はFintechやロボットとどう向き合うか」

①1153

②<基調講演>

③12月24日(月)15:00~16:00

④3階多目的教室(定員150名)

⑤AI時代の法整備「法はFintechやロボットとどう向き合うか」

⑥佐藤信行(中央大学法科大学院教授)

⑦概要
私たちが使っている法システムの基本は、17世紀から19世紀のヨーロッパにおいて、近代市民社会の登場に合わせて形成されましたが、当時、コンピュータ技術はまだありませんでした(現在に繋がるコンピュータの登場は、1940年代後半)。法はコンピュータを知らなかったのです。
そこで私たちは、コンピュータの発達に合わせて、個別法に部分的な修正を加えるという対応をしてきました。しかし今日、AIの発達から、部分修正では足りず、法システム全体見直しが必要であるとの考え方が登場しています。
この講演では、Fintechやロボットを例として、AIが法に与えるインパクトを検討し、近未来の法学教育を考えます。


1329|SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

①1329

②<特別教室セミナー>

③12月24日(月)10:00~11:00

④207教室

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

⑦国連持続可能な開発目標(SDGs)と自分自身をつなげるための一手法として、「SDGsおでん」を活用したワークショップを体験します。体験をした後に、「SDGsおでん」の調理法や味付け(改善点)について意見交換をさせていただきます。
参考: 村山史世・相場史寛「2030アジェンダ・SDGsを自分事化するためのツールの開発」日本環境教育学会関東支部年報 (12) 33-36 2018年3月


1120|「日本語リーディングリテラシーテスト」体験モニター

①1120

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④204教室

⑤「日本語リーディングリテラシーテスト」体験モニター

⑥堤晋介、永田麗(リーディングリテラシー研究所)

⑦リーディングリテラシーテスト開発の経緯とテスト内容、リーディングリテラシーについて概要をお話いたします。
「リーディングリテラシーテスト(仮称)」体験モニターを実施します。

1113|哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

①1113

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④306教室

⑤哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

⑥角田将太郎(NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 事務局)
盛岡千帆(立教大学大学院文学研究科教育学専攻博士課程前期課程)

⑦哲学対話は20世紀欧米の学校教育で大きく流行し、日本でも2012年から開智学園中学・高等学校で「哲学対話」科が新設され、2013年からはお茶の水女子大学附属小で「てつがく」科が新設される等、ここ数年で急速な広がりを見せる対話的な探求プログラムである。今回は国内外の小中高での哲学対話を用いた様々な授業実践ついて「各科目での導入事例」と「その効果と課題」について紹介し、今後の展望について発表する。


1200|VRを活用した新しい教育の方向性

①1200

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④302教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1350|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1350

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④301教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1154|学生と共に学ぶSDGsワークショップ

①1154

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~13:00

④207教室

⑤ESDの授業

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授)

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。


1486|「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」

①1486

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:50

④203教室

⑤「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」
ガンダム世代の大学教員から見た今のAI,ロボットとその未来

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦お掃除ロボット・ルンバやソフトバンクのペッパー君に代表されるように,今まで工場内でのみ使われてきたロボットが近年では一般の家庭にも使われるようになりました.その理由の一つとしてあげられるのが,ロボットの頭脳にあたる人工知能(AI)の発展,およびそれを支えるコンピュータの超小型化・低コスト化でしょう.実際,今のスマートフォンの計算能力は一昔前のコンピュータ以上の能力があり,スマートフォン単体で高度な動画像編集,AI処理が可能になりました.このコンピュータの性能向上からもっとも恩恵を受けているものとして,自動運転技術の飛躍的向上があげられます.現在の技術進歩から考えると2020年ごろには高いレベルの自動運転が実現するといわれています.自動運転とは見方を変えると,車がロボットになることを意味します.2030年ごろには日本だけでも何万台の自動運転ロボットが通りをはいているかもしれません.すなわち,今の小,中学生が社会に出るとき,世界は膨大な数のAI,ロボットに支えられていると考えられます.このような世界では,人に求められる能力はAI,ロボットができない”何か”になるでしょう.それは創造性や共感力かもしれません.
本講演では,講演者の20年に渡るロボット,AI,通信の研究経験をもとに,今世界で起きていること,そしてそこから予想される未来とその未来に必要とされる人材について講演者の考えをお話いたします.


1442|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1442

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!

1219|東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

①1219

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:00〜15:00

④207教室

⑤東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

⑥矢頭典枝(神田外国語大学 外国語学部英米語学科 教授)

⑦日本の英語教育の現場には、世界中から外国人がやってきて英語を教えています。日本の英語教育ではアメリカ英語を規範としていますが、日本の英語学習者たちだけでなく英語教育に従事する人々は、近年加速する英語の多様性を前向きにとらえ、アメリカ英語以外の英語は「間違い」であるという認識を改めるときに来ています。「世界の英語モジュール」(通称「英語モジュール」)は、大学生だけでなく、英語教員、高校生、社会人など、幅広い層の日本の人々が、世界の様々な英語の違いを体系的に学習することを可能にするツールです。これを活用してアメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、ニュージーランド英語、カナダ英語、シンガポール英語、アイルランド英語を聴き比べてみましょう!


1183|ビジュアル・リテラシーを育もう!ーiPadで映像制作

①1183

②未来の授業

③12月24日(日)13:30〜15:00

④203教室

⑤ビジュアル・リテラシーを育もう!ーiPadで映像制作

⑥中村純子(東京学芸大学 国語科教育分野 准教授)

⑦YouTubeやInstagramなどSNSを活用して手軽に映像を制作して発信できる時代になりました。
国際バカロレアをはじめ英米圏のカリキュラムでは国語にあたる教科で「読み・書き・話す・聞く」に「見る・見せる」ことが入っています。
皆さんも、映像情報をクリティカルに読み解き、自由に表現する手法を学んでみませんか。ワークショップではiPadを使って映像制作を体験していただきます。

1501|アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

①1501

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④303教室

⑤アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

⑥石川陽子/竹丸勇二(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦当校では、教師が日本語の文法を説明することはありません。教室の中で教師はファシリテーターとなり、学習者は、学習者同士の能動的、自立的な活動によって日本語を学んでいます。
学習者は「日本語が分かる」に留まらず、「日本語で何ができるようになりたいか」を考え、行動中心アプローチに基づいた協働学習スタイルの授業の中で、実社会で生きる日本語の運用力を養っていきます。
当校の授業スタイルを、ワークショップで是非ご体感ください。
【ヒューマンアカデミー日本語学校東京校の特徴】
・「教師が教える」ではなく、学習者が中心になって動く活動型の授業
・実社会で生きる日本語の運用力を育て、問題発見力や解決力等、社会人基礎力を養成
・ヒューマンアカデミー日本語学校のオリジナル教材を使用
・オンデマンド型の教材とクラス授業の併用で反転授業を実施


1370|「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

①1370

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(日)15:00~16:00

④203教室

⑤「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

日本アクティブ・ラーニング学会 ビジョン委員会

⑦「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう。日本アクティブ・ラーニング学会ビジョン委員会では「学習者にどのような「学び」が起こればいいのか?」をテーマに学会員・非学会員を問わず議論を行います。


1337|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1337

②<ミニセミナー>

③12月23日(日)11:15-11:30

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1451|AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

①1451

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:00~12:50

④203教室

⑤AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ