1435|求められる対話力と協働-「旅するムサビプロジェクト」と美術教育

①1435

②<基調講演>

③12月24日(月)13:00~14:00

④3階多目的教室(定員150名)

⑤求められる対話力と協働-「旅するムサビプロジェクト」と美術教育

⑥三澤一実(武蔵野美術大学教授)

⑦概要
2030年を目処に国の新たな教育課程が示された。そこでは対話や協働、そしてこれからの高度情報化社会、いわゆるソサエティー5.0の社会の中で、人間はどのように人間の強みを生かして人間らしく生きるべきか示されている。新たな時代を生きる知識やスキルはもちろん重要であるが、それ以上に必要とされるのはイノベーションを生み出す感性である。世界の企業か注目する人の感性の育みに果敢に取り組むプロジェクトを紹介する。