1502|これからの教育が目指す未来の姿

①1502

②<パネルディスカッション>

③12月23日(日)16:00~17:30

④3階多目的室(定員150名)

⑤これからの教育が目指す未来の姿

⑥パネルディスカッション登壇者

・株式会社ソニー・グローバルエデュケーション
代表取締役社長 礒津政明
・経済産業省 商務・サービスグループ
サービス政策課長補佐 教育産業室長補佐 柴田寛文
・株式会社COMPASS
CEO 神野元基
・一般社団法人 日本介護協会
理事長 左敬真
・クラウドエース株式会社
取締役会長 吉積礼敏

⑦テクノロジーが発展し、AIが今ある人の仕事の大半を担う社会が想定される中、未来で働く子どもたちに、これからの教育はどのような視点で行うべきか、コンテンツ企業の代表、IT企業の代表、介護団体の代表、行政関係者を交えて、「未来の教育」「これからの教育」についてパネルディスカッションを展開いたします。

1104|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1104

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!

1327|SDGsで世界を考えるワークショップ

①1327

②<企業セミナー>

③12月23日(日)16:00~17:30

④203教室

⑤SDGsで世界を考えるワークショップ

⑥SDGsポイント研究所@ジャパン(メンバー企業:有限会社ラウンドテーブルコム、積才房合同会社)
柳沢富夫、木村京子

⑦SDGs for Your Class
地域の企業からの教育支援を生み出し、本物のプロジェクトを体験させる児童生徒学生向けSDGs(持続可能な開発目標)教育活動を起したい、とお考えの先生方、お集まりください。
*SDGsを取り入れると学びの現場はどう変わる?
*SDGsを学んだこどもたちは社会をどう変える?
ワークショップ形式で、一緒に考えてみましょう!



1466|ESDの模擬授業

①1466

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~15:00

④403教室

⑤ESDの模擬授業

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

1329|SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

①1329

②<特別教室セミナー>

③12月24日(月)10:00~11:00

④207教室

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

⑦国連持続可能な開発目標(SDGs)と自分自身をつなげるための一手法として、「SDGsおでん」を活用したワークショップを体験します。体験をした後に、「SDGsおでん」の調理法や味付け(改善点)について意見交換をさせていただきます。
参考: 村山史世・相場史寛「2030アジェンダ・SDGsを自分事化するためのツールの開発」日本環境教育学会関東支部年報 (12) 33-36 2018年3月


1154|学生と共に学ぶSDGsワークショップ

①1154

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~13:00

④207教室

⑤ESDの授業

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授)

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。


1442|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1442

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!