A103|高校におけるEdTechの取組 学習指導から生活指導へ

①A103

②<基調講演>

③12月23日(日)15:00~16:00

④3階多目的室

⑤高校におけるEdTechの取組 学習指導から生活指導へ

⑥山本達也(茨城県立石岡商業高等学校教諭)

⑦1986年茨城県生まれ。筑波大学大学院人文社会科学研究科で修士号(言語学)取得後,フィットネスクラブに勤務し,その後,県立鹿島高校で英語教員として教壇に立つ。現在の勤務校である石岡商業高校にて,スタディサプリを導入し,活用先進校に選ばれる。部活動であるハンドボール指導にも日々熱を入れている。文部科学省委託事業英語教育推進リーダー。日本スポーツ協会公認ハンドボール指導員。


A311|歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

①A311

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④304教室

⑤歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

⑥池尻良平(東京大学大学院情報学環 特任講師)
千葉県立袖ヶ浦高等学校 中間芳秀 教諭

⑦その日のニュースに含まれる現代の社会問題と関連した歴史を検索できるWEBアプリ「歴史タイムマシーン」を用い、歴史を応用して現代の社会問題を解決できる授業を紹介する。また、「次世代の教育情報化推進事業(情報活用能力の育成等に関する実践的調査研究)各教科等の指導におけるICT活用」で連携している千葉県立袖ヶ浦高等学校での授業実践データをもとに、本授業を通した学習効果も紹介する。


A316|「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』体験

①A316

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④303教室

⑤「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』体験

⑥デジタル・ナレッジ株式会社

⑦先生のための「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』についてご紹介いたします。教室では実際にトレパをご体験いただけます。

A318|自治体によるICT利活用の実践と効果検証(予定)

①A318

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:00~13:00

④205教室

⑤自治体によるICT利活用の実践と効果検証(予定)

⑥日本アクティブ・ラーニング学会 ICT教育研究部会

⑦複数の自治体におけるICTを活用した実践事例の紹介と効果検証の発表を行う予定です。

A329|情報モラルワークショップ

①A329

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④206教室(定員35名)

⑤情報モラルワークショップ

⑥情報教育を考える会(はら研)

⑦情報モラルについてのワークショップを行います。
大学教授、小・中学校の先生、情報モラルの講演を行う企業などが参加して、日々変化する情報モラルについて教育現場ではどのように進めて行けば良いのかを体験してもらいます。児童、生徒、保護者、現場の先生、教育委員会、企業など幅広い方々の参加をお待ちしております。

A331|いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

①A331

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④204教室

⑤いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

⑥谷山 大三郎(ストップイットジャパン株式会社代表取締役)

⑦本セッションでは脱いじめ傍観者プログラム「私たちの選択肢」及び匿名報告相談アプリSTOPitの取り組みについて模擬授業等を通じてご紹介させていただきます。
「私たちの選択肢」は、メディアリテラシー教育やいじめに関する研究などを行っている千葉大学の藤川大祐教授を中心に、敬愛大学の阿部学講師、柏市教育委員会、ストップイットジャパン株式会社が連携をして開発されました。
クラスの雰囲気がいじめの発生に関わるという千葉大学、名古屋大学、静岡大学の共同研究成果を元に、子どもたちが「脱・傍観者」の視点に立ち、いじめの予防や解決方法を話し合い、考えることを目的としております。
(参考:http://www.stopit.jp/workshop
当日多くの方とお会いできることを楽しみにしております。


A335|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介(仮)

①A335

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介(仮)

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

A336|授業支援システムschoolTaktを使った「みんなで学び合う」学習環境(仮)

①A336

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④304教室

⑤ 授業支援システムschoolTaktを使った「みんなで学び合う」学習環境(仮)

⑥株式会社コードタクト

⑦ schoolTaktは、一斉授業・協働学習・反転授業どんなスタイルにもフィットし、端末など機種を問わず利用できる授業支援システムです。
生徒の学習状況をリアルタイムに把握でき、解答を共有することで「みんなで学び合う」学習環境を構築できます。

A342|情報教育を考える会(はら研)

①A342

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④206教室(定員35名)

⑤プログラミング教育とロボット・ドローン体験

⑥情報教育を考える会(はら研)

⑦プログラミング教育とロボット・ドローン体験

B201|外国語教育へのAI活用の現場から ~サービス開発者とユーザーが語る活用実践報告~

①B201

②<特別講演>

③12月24日(月)11:00~12:00

④3階多目的室

⑤外国語教育へのAI活用の現場から~サービス開発者とユーザーが語る活用実践報告~

⑥株式会社増進堂・受験研究社、株式会社デジタル・ナレッジ 主任研究員 岡田健志
株式会社デジタル・ナレッジ ディレクター三堀将寛
ジョイズ株式会社 代表取締役, Founder & co-CEO 柿原祥之
インターカルト日本語学校 EdTechセンター 矢口奈緒子
日本大学高等学校・中学校 教諭 田中忠司

⑦昨今、あらゆるビジネスでAI(人工知能)が話題となり、教育分野でもAIを活用したサービスがいくつも見られるようになってきた。
一方で、AIについては「幻滅期」に入ったとされ、導入したけれども期待したような働きがなされていないという声もあがってきた。
このトークセッションでは、AIについての「期待」と「誤解」が密接にかかわり、本来の技術の活用が真っ当に行われない可能性を明らかにするために、サービス設計者と教育実践者(ユーザー)という多面的な立場のスピーカーがそれぞれの視点を語る。サービス提供側も2社(デジタル・ナレッジは『トレパ』、ジョイズは『Terratalk』)が教育実践に焦点をあててそれぞれの技術やコンセプトを語る。あまり例のない機会になることと思う。

B305|教育ICT活用による学校の変化について

①B305

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④205教室

⑤教育ICT活用による学校の変化について

⑥田中忠司(日)本大学高等学校・中学校 教務部副主任)

⑦本校では、約3年前より教育ICTを活用した学校改革、授業改善に取り組み、少しずつではあるがICT環境が整ってきた。ICT環境を整備する過程で、教職員の働き方や日々の教育活動にどんな変化が表れたのか、また、生徒にどんな変化が表れたのか、その成果および課題を共有したいと考えている。


B316|「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』体験

①B316

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:30

④303教室

⑤「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』体験

⑥デジタル・ナレッジ株式会社

⑦先生のための「英語4技能対策授業」を実現するAIツール『トレパ』についてご紹介いたします。教室では実際にトレパをご体験いただけます。

B335|アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

①B335

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④306教室

⑤アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

⑥石川陽子/竹丸勇二(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦当校では、教師が日本語の文法を説明することはありません。教室の中で教師はファシリテーターとなり、学習者は、学習者同士の能動的、自立的な活動によって日本語を学んでいます。
学習者は「日本語が分かる」に留まらず、「日本語で何ができるようになりたいか」を考え、行動中心アプローチに基づいた協働学習スタイルの授業の中で、実社会で生きる日本語の運用力を養っていきます。
当校の授業スタイルを、ワークショップで是非ご体感ください。
【ヒューマンアカデミー日本語学校東京校の特徴】
・「教師が教える」ではなく、学習者が中心になって動く活動型の授業
・実社会で生きる日本語の運用力を育て、問題発見力や解決力等、社会人基礎力を養成
・ヒューマンアカデミー日本語学校のオリジナル教材を使用
・オンデマンド型の教材とクラス授業の併用で反転授業を実施


B336|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介(仮)

①B336

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介(仮)

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

B337|授業支援システムschoolTaktを使った「みんなで学び合う」学習環境(仮)

①B337

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④304教室

⑤授業支援システムschoolTaktを使った「みんなで学び合う」学習環境(仮)

⑥株式会社コードタクト

⑦ schoolTaktは、一斉授業・協働学習・反転授業どんなスタイルにもフィットし、端末など機種を問わず利用できる授業支援システムです。
生徒の学習状況をリアルタイムに把握でき、解答を共有することで「みんなで学び合う」学習環境を構築できます。