1433|先生自身がキャリアデザイン!~人生100年時代における進路指導・キャリア教育のために必要なこと~

①1433

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④306教室

⑤先生自身がキャリアデザイン!~人生100年時代における進路指導・キャリア教育のために必要なこと~

⑥市田みゆき(T style代表、キャリアコンサルタント)
合田麻絵(T style、事務局長)

⑦先生は皆さん、信念を持って学校での職務に取り組んでいます。一方で、多忙さゆえに自分の人生やキャリアについて考える余裕がない事も多いのでは?
人生100年時代における進路指導、それはまさに先生が自身のキャリアに向き合うところから始まります。
まずは事例を踏まえ、陥りがちなキャリアの壁と解決のヒントをご紹介。その後、あなたの経験や能力、価値観等から今後のキャリアを考えるミニワークショップを行います。


1449|VRを活用した新しい教育の方向性

①1449

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④305教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1374|歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

①1374

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④304教室

⑤歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

⑥池尻良平(東京大学大学院情報学環 特任講師)
千葉県立袖ヶ浦高等学校 中間芳秀 教諭

⑦その日のニュースに含まれる現代の社会問題と関連した歴史を検索できるWEBアプリ「歴史タイムマシーン」を用い、歴史を応用して現代の社会問題を解決できる授業を紹介する。また、「次世代の教育情報化推進事業(情報活用能力の育成等に関する実践的調査研究)各教科等の指導におけるICT活用」で連携している千葉県立袖ヶ浦高等学校での授業実践データをもとに、本授業を通した学習効果も紹介する。


1106|学校でのICT利活用の実践と展望

①1106

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~13:00

④207教室

⑤学校でのICT利活用の実践と展望

⑥主催:日本アクティブ・ラーニング学会 ICT教育研究部会
登壇者:唐澤博(浦和実業学園高等学校)、石井雅章(神田外語大学)

⑦学校種、設置主体を問わず、学校におけるICT利活用の普及は格差が広がる一方である。
本セッションでは、授業をはじめとする学校のさまざまな場面でのICT利活用の普及を目指して、具体的な実践を紹介しながら対談形式で意見交換をおこなう。

1141|先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

①1141

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④303教室

⑤先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

⑥三堀将寛(株式会社デジタル・ナレッジ 文教ソリューション事業部 リーダ シニアコーディネータ)

⑦タブレット・スマートフォンやChromebookなど、さまざまなデバイスを活用した最新の教育ICT活用事例を紹介いたします。
・iPadだけで教員はここまでできる”授業収録” ”ライブ配信”
・学校のデバイスを問わない”授業映像配信” ”確認テスト” ”資料配布”
・授業中に気軽に”アンケート” ”理解度集計” ”チャット”
・語学学習はここまできた”4技能” + ”ペアワーク”
ICTを使って、教員は何を準備し、どうやって授業を展開していくか。
また、生徒・学生はどのように活用しているのかを、わかりやすくデモンストレーションいたします。
ご希望の方には、セミナーで紹介した各種コンテンツのデモ用IDを発行いたします。是非ご参加をいただき、ご自身の学校のデバイスでもお試しください。

1507|JAPET&CEC海外調査部会オーストラリア視察研修報告

①1507

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④207教室(定員35名)

⑤JAPET&CEC海外調査部会 オーストラリア視察研修報告

⑥清遠 和弘(東京書籍株式会社 教育文化局 教育事業本部 ICT第一制作部)

⑦2018年6月2日~9日の日程で、日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)海外調査部会のオーストラリア視察研修が行われました。この視察は毎年JAPET&CECの会員を対象に参加者を募って行われています。今回のオーストラリア視察には11団体から計18名が参加し、公立の小学校や高校、教育省を訪問しました。本講では,オーストラリアの学校におけるICT活用に焦点をあてて,日本の学校の様子と比較しながら話をさせていただきます。

1177|情報モラルワークショップ

①1177

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)14:00~15:00

④203教室(定員35名)

⑤情報モラルワークショップ

⑥情報教育を考える会(はら研)(担当:教育ネット 宮川)

⑦情報モラルについてのワークショップを行います。
妖怪カードとすごろくを使ったワークショップです。
児童、生徒、保護者、現場の先生、教育委員会、企業など幅広い方々の参加をお待ちしております。

1475|「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション ~介護施設で実践~

①1475

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④303教室

⑤「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション~介護施設で実践~

⑥石川陽子/内藤友彰(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦外国籍社員と日々のコミュニケーション、みなさんはどのようになさっていますか。業務指示を伝えることはできているでしょうか。
「やさしい日本語」を使うことで、難しい指示もわかりやすく伝えられるようになります。当校では、EPA候補生を受け入れている介護施設や専門学校、官公庁等で「やさしい日本語」のワークショップを実施してきました。
ちょっとしたコツをつかめば外国籍社員とのコミュニケーションが劇的に変わります!企業からのご依頼も増えてきている「やさしい日本語」ワークショップをご紹介します。是非ご体感ください。
また、EPA候補生を対象にした、受け入れ初年度から国家試験受験までの3年間をトータルサポートする、当校の日本語プログラムもご紹介いたします。



1211|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

①1211

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)12:30~13:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

1470|アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

①1470

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:00~12:00

④304教室

⑤アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

⑥後藤正樹(早稲田大学/株式会社コードタクト)

⑦未来の学びのために必要な機能を盛り込んだスクールタクトの体験ワークショップを行います。
参考URL
https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227


1128|いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

①1128

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④302教室

⑤いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

⑥谷山 大三郎(ストップイットジャパン株式会社代表取締役)

⑦本セッションでは脱いじめ傍観者プログラム「私たちの選択肢」及び匿名報告相談アプリSTOPitの取り組みについて模擬授業等を通じてご紹介させていただきます。
「私たちの選択肢」は、メディアリテラシー教育やいじめに関する研究などを行っている千葉大学の藤川大祐教授を中心に、敬愛大学の阿部学講師、柏市教育委員会、ストップイットジャパン株式会社が連携をして開発されました。
クラスの雰囲気がいじめの発生に関わるという千葉大学、名古屋大学、静岡大学の共同研究成果を元に、子どもたちが「脱・傍観者」の視点に立ち、いじめの予防や解決方法を話し合い、考えることを目的としております。
(参考:http://www.stopit.jp/workshop
当日多くの方とお会いできることを楽しみにしております。


1399|速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

①1399

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④301教室

⑤速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

⑥株式会社三省堂・株式会社インフィニテック・英語運用能力評価協会

⑦授業の開始3分で出来る速読アプリ「Soc Dok」
英語の読解速度WPM(Words Per Minute)が即座にわかるアプリ体験を教室で行います。

1304|プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会(はら研)

①1304

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:30~17:00

④203教室(定員35名)

⑤プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会

⑥情報教育を考える会(はら研)、アーテック(三宅)、教育ネット(大笹、米田)

⑦プログラミングワークショップ
プログラミング教育について(10分)
アリロでGO(40分)
プログラミングカーで競争(40分)

1328|「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」質疑応答

①1328

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④204教室

⑤「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」の質疑応答

⑥一般社団法人 日本介護協会(左理事長)

⑦直前(14:00~15:00)に「3階多目的室」で行われる「A204|自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」についての補足や質疑応答を中心に、より理解を深めて頂きたいと思っております。

1386|高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ~あなたとわたしの明るい未来の大学~

①1386

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~17:30

④306教室

⑤高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ
~あなたとわたしの明るい未来の大学~

⑥高等教育問題研究会(FMICS)

⑦ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。


第1回 未来の教育コンテンツEXPO
〜明るい未来を目指すための教育コンテンツとは〜
高等教育問題研究会FMICS ワークショップ
あなたとわたしの明るい未来の大学
【日時】
2018年12月23日(日)15時~17時30分
【会場】
村田女子高等学校 306教室
【 プログラム 】
15:00
受付
15:10
挨拶 解題
高橋真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
15:20
未来の入試
出光直樹(横浜市立大学アドミッションズセンター准教授)
15:30
未来の学び
長谷川克也(宇宙航空研究開発機構・医学博士)
15:40
未来の図書館
長谷川豊祐(図書館笑顔プロジェクト・慶應大学非常勤講師)
15:50
未来のキャンパス
平嶋はるか((株)竹中工務店 医療福祉・教育本部 教育グループ)
16:00
休憩・移動
16:15
グループワーク 明るい未来の大学を語り合う
ファシリテーター 米田敬子(文教大学生活科学研究所)
17:00
グループ報告
参加者感想
17:15
閉会挨拶 高橋真義
17:20
閉会
《主な内容・形式》
ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。
グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。
《当日の進め方》
参加者全員が参画するプログラムとします。参加者は、解題、4名の発表を聴き、それぞれに気づいたことなどをカード(ポストイット)に記入します。
4名の発表者をリーダーとして、4グループを編成します。カードを縦横無尽に動かしながら全員でディスカッションし、あなたとわたしの明るい未来の大学をイメージします。
最後に、未来の大学を見える化し、グループごとに報告を行い、情報を共有します。

【参加費】 事前登録無料

《高等教育問題研究会FMICS》
FMICS(フミックス)とは、”Fusion for the Management of Independent Colleges and Schools”の頭文字をとった名称です。「高等教育問題研究会」や「まずはじめよう会」ともいいます。
1981年3月14日(土)、私学会館にて第1回「まずはじめよう会」が開催されました。2018年9月現在、毎月開催される例会は704回、年1回開催されるシンポジウムは34回となります。会誌「BIGEGG」は毎月、手作業で会員に発送しています。38年間、大学を元気にするための、「ミッション・パッション・アクション」を束ねてまいります。
会員数は約300名、国公私立大学の教員職員学生をはじめとする大学関係者、各種団体・民間企業・官公庁など、様々な方々が参加されています。
【問い合わせ】
yoneda@fmics.org 担当:米田敬子

1235|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1235

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④305教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか?-4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1162|3000円のフランス製関数電卓による小中校向けプログラミング教育実践事例と可能性

①1162

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④305教室

⑤3000円のフランス製関数電卓による小中校向けプログラミング教育実践事例と可能性

⑥日高 正晃(一般社団法人教育デザイン研究所 主任研究員)
吉田 和夫(一般社団法人教育デザイン研究所代表)

⑦1.タブレットなどとの比較、特徴、実践してわかった良い点
2.塾や学校のサイエンスクラブでの利用例、子供たちの反応
3.価格と保守の容易さがもたらす、学校導入のメリット
4.文科省のプログラミング教育事例に基づく参加者の体験
5.質疑応答
※参加全員に4で利用するわかりやすいサンプルテキスト抜粋と実践の様子の写真を配布提供


1199|マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

<申し込みURL>http://ur0.link/NiI9

①1199

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00-17:00

④304教室

⑤マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

⑥竹田和広(マイプロジェクト関東事務局 事務局長)
マイプロジェクトアワードへの過去の出場者

⑦高校生の探究型学習を支える方向けに「どうすれば、生徒が主体的に取り組めるテーマを見つけ、探究できる環境を作れるのか」という切り口で情報交換ができる機会を創ります。具体的には、①「マイプロジェクト」に取り組んだ生徒・団体によるプレゼン②実際にマイプロジェクトを生み出す際のワークを体験できる場を提供する予定です。

1174|AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

①1174

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④302教室

⑤AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

⑥岡崎浩二(女子美術大学・短期大学 教員)

⑦2017年度より女子美術大学のキャリア形成科目では、AI・VRを活用している。AIについては、チャットボットを通じて、365日24時間いつでもキャリア相談が可能な体制を整えた。VRについては、360度動画を通じて、仕事紹介や面接練習を行なっている。AI・VRの導入背景やコスト、具体的な授業内容や教育効果について発表したいと思う。また、現在構想中のVtuberによる授業についても触れたいと思う。


1131|発達障害ってなに?!日常での過ごしにくさ

①1131

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④202教室

⑤発達障害ってなに?!日常での過ごしにくさ

⑥小田愛(児童発達支援・放課後等デイサービス スタジオそら

⑦最近はテレビなどでもみかけるようになった「発達障害」という言葉があります。「私ってどこか他の人と違う」「頑張っているのに失敗ばかりする」「人から変わっていると言われる」「トラブルや問題行動が多い」など少し変わった人とみられることもあります。しかし発達障害は、具体的にどういう障害のことをいうのか伝わりにくい側面があります。
小学校1クラスに2〜3人程度いる発達障害児…。合理的配慮が義務付けられている今、私たちは発達障害について理解を深め、全ての子どもたちが過ごしやすい環境を整えていくことが大切です。外見では周囲には理解されにくい、伝わりにくい障害の側面を動画やレクチャーを通じて、日常での困難さをお伝えします。


1299|NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018 

①1299

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1391|「英語の語順トレーニング」と音声教育~4技能の向上を見据え~

①1391

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1466|ESDの模擬授業

①1466

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~15:00

④403教室

⑤ESDの模擬授業

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

1113|哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

①1113

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④306教室

⑤哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

⑥角田将太郎(NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 事務局)
盛岡千帆(立教大学大学院文学研究科教育学専攻博士課程前期課程)

⑦哲学対話は20世紀欧米の学校教育で大きく流行し、日本でも2012年から開智学園中学・高等学校で「哲学対話」科が新設され、2013年からはお茶の水女子大学附属小で「てつがく」科が新設される等、ここ数年で急速な広がりを見せる対話的な探求プログラムである。今回は国内外の小中高での哲学対話を用いた様々な授業実践ついて「各科目での導入事例」と「その効果と課題」について紹介し、今後の展望について発表する。


1151|教育ICT活用による学校の変化について

①1151

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④305教室

⑤教育ICT活用による学校の変化について

⑥田中忠司(日本大学高等学校・中学校 教務部副主任)

⑦本校では、約3年前より教育ICTを活用した学校改革、授業改善に取り組み、少しずつではあるがICT環境が整ってきた。ICT環境を整備する過程で、教職員の働き方や日々の教育活動にどんな変化が表れたのか、また、生徒にどんな変化が表れたのか、その成果および課題を共有したいと考えている。


1200|VRを活用した新しい教育の方向性

①1200

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④302教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1350|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1350

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④301教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1154|学生と共に学ぶSDGsワークショップ

①1154

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~13:00

④207教室

⑤ESDの授業

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授)

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。


1486|「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」

①1486

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:50

④203教室

⑤「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」
ガンダム世代の大学教員から見た今のAI,ロボットとその未来

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦お掃除ロボット・ルンバやソフトバンクのペッパー君に代表されるように,今まで工場内でのみ使われてきたロボットが近年では一般の家庭にも使われるようになりました.その理由の一つとしてあげられるのが,ロボットの頭脳にあたる人工知能(AI)の発展,およびそれを支えるコンピュータの超小型化・低コスト化でしょう.実際,今のスマートフォンの計算能力は一昔前のコンピュータ以上の能力があり,スマートフォン単体で高度な動画像編集,AI処理が可能になりました.このコンピュータの性能向上からもっとも恩恵を受けているものとして,自動運転技術の飛躍的向上があげられます.現在の技術進歩から考えると2020年ごろには高いレベルの自動運転が実現するといわれています.自動運転とは見方を変えると,車がロボットになることを意味します.2030年ごろには日本だけでも何万台の自動運転ロボットが通りをはいているかもしれません.すなわち,今の小,中学生が社会に出るとき,世界は膨大な数のAI,ロボットに支えられていると考えられます.このような世界では,人に求められる能力はAI,ロボットができない”何か”になるでしょう.それは創造性や共感力かもしれません.
本講演では,講演者の20年に渡るロボット,AI,通信の研究経験をもとに,今世界で起きていること,そしてそこから予想される未来とその未来に必要とされる人材について講演者の考えをお話いたします.


1305|先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

①1305

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:30~15:30

④306教室

⑤先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

⑥三堀将寛(株式会社デジタル・ナレッジ 文教ソリューション事業部 リーダ シニアコーディネータ)

⑦タブレット・スマートフォンやChromebookなど、さまざまなデバイスを活用した最新の教育ICT活用事例を紹介いたします。
・iPadだけで教員はここまでできる”授業収録” ”ライブ配信”
・学校のデバイスを問わない”授業映像配信” ”確認テスト” ”資料配布”
・授業中に気軽に”アンケート” ”理解度集計” ”チャット”
・語学学習はここまできた”4技能” + ”ペアワーク”
ICTを使って、教員は何を準備し、どうやって授業を展開していくか。
また、生徒・学生はどのように活用しているのかを、わかりやすくデモンストレーションいたします。
ご希望の方には、セミナーで紹介した各種コンテンツのデモ用IDを発行いたします。是非ご参加をいただき、ご自身の学校のデバイスでもお試しください。

1501|アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

①1501

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④303教室

⑤アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

⑥石川陽子/竹丸勇二(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦当校では、教師が日本語の文法を説明することはありません。教室の中で教師はファシリテーターとなり、学習者は、学習者同士の能動的、自立的な活動によって日本語を学んでいます。
学習者は「日本語が分かる」に留まらず、「日本語で何ができるようになりたいか」を考え、行動中心アプローチに基づいた協働学習スタイルの授業の中で、実社会で生きる日本語の運用力を養っていきます。
当校の授業スタイルを、ワークショップで是非ご体感ください。
【ヒューマンアカデミー日本語学校東京校の特徴】
・「教師が教える」ではなく、学習者が中心になって動く活動型の授業
・実社会で生きる日本語の運用力を育て、問題発見力や解決力等、社会人基礎力を養成
・ヒューマンアカデミー日本語学校のオリジナル教材を使用
・オンデマンド型の教材とクラス授業の併用で反転授業を実施


1301|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

①1301

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:30~13:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

1497|アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

①1497

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:00~12:00

④304教室

⑤アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

⑥後藤正樹(早稲田大学/株式会社コードタクト)

⑦未来の学びのために必要な機能を盛り込んだスクールタクトの体験ワークショップを行います。
参考URL
https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227


1269|不登校がなくなる魔法のセミナー「おはなしワクチン」

①1269

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:00~15:00

④302教室

⑤不登校がなくなる魔法のセミナー「おはなしワクチン」

⑥一般財団法人東京サドベリースクール

⑦【おはなしワクチンとは】
「おはなしワクチン」講師 蓑田雅之
「おはなしワクチン」の効果を一言でいうと「子どもが嫌がっているなら、学校には通う必要がないこと」を理解することです。義務教育といわれますが、子どもの通学義務は、憲法にも法律にも記されていません。もともと子どもには学校に通う義務がない。それを無理やり通わせようとするから、「不登校」の問題が生じてくるのです。
なぜ、学校に通わなくていいのか。学校に通わない子どもの将来はどうなるのか。学校以外の多様な学び、オルタナティブスクールやフリースクール、ホームエデュケーションなどの事例を紹介しながら、「不登校」に関する不安や悩みを一つずつ紐解いて、解消していきます。それと同時に、自ら考え、行動できる自立した人間を育てるために、保護者はどのような関係性で子どもに接すればいいかなど、教育の根本のお話しをさせていただきます。
いま、学校に元気に通っているお子さんでも、いつ不登校になるか分かりません。それはある日、突然やってきます。そのとき、「おはなしワクチン」を聞いているのといないのとでは、不登校に対する対処が180度変わってきます。
親とは何か、学校とは何か、学ぶとは何か、といった深い問題に触れますが、一方的な「お勉強」のようなセミナーではなく、問題提起を中心に、みんなで話し合い、考えていけるものにしていきたいと考えています。


1370|「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

①1370

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(日)15:00~16:00

④203教室

⑤「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

日本アクティブ・ラーニング学会 ビジョン委員会

⑦「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう。日本アクティブ・ラーニング学会ビジョン委員会では「学習者にどのような「学び」が起こればいいのか?」をテーマに学会員・非学会員を問わず議論を行います。


1321|できたことノート実践講座

①1321

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④306教室

⑤できたことノート実践講座

⑥永谷研一(株式会社ネットマン代表取締役社長 情報コミュニケーション学会評議員)

⑦自己肯定感を高め行動力を向上させる手法として開発されたメソッド。書籍として、2016年「1日5分 ”よい習慣”を無理なく身につける できたことノート」、2017年「できたこと手帳」、2018年「月イチ10分できたことを振り返りなさい」が出版されたことで、個人の実践はもちろん、親子での実践、学校での実践など幅広い活用がされています。今回のセミナーでは実際の活用法といくつかの事例を紹介します。


1272|マインクラフトプログラミングをYouTubeで学ぼう

①1272

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④305教室

⑤マインクラフトプログラミングをYouTubeで学ぼう

⑥安藤 昇(佐野日本大学高等学校)・ドゥラゴ英理花(武蔵野大学附属千代田高等学院)

⑦マイクロソフトの開発したプログラミング学習環境MakeCodeを用いて教育版マインクラフトの学習方法をYouTube動画を交えて解説します。


1416|「教科横断×社会課題解決×概念学習」

①1416

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④304教室

⑤「教科横断×社会課題解決×概念学習」

⑥田中理紗(かえつ有明中学校・高等学校)
木之下瞬(かえつ有明中学校・高等学校)
西田浩之(武蔵野大学附属千代田高等学院)

⑦課題先進国といわれる現在の日本の現状に置いて、いわゆる「正解のない問い」にどのようなアプローチをして、解決に向かっていくかがより大切になってきます。 そのために必要なことは、教科の枠を超えた(教科横断)探究によって、汎用できる「概念」を習得し、知識を生きたものとして身に付けていくことです。ここでは、批判的思考の核となる考えや、問いの立て方の基礎、教科横断的課題へのアプローチについて紹介します。

 

1448|「志を持った世界を舞台に活躍できる人材=グローバルエリートを育成するボーダレスな教育システム」

①1448

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④302教室

⑤「志を持った世界を舞台に活躍できる人材=グローバルエリートを育成するボーダレスな教育システム」

⑥平田 智義(一般社団法人グローバルエリート育成機構 理事)

⑦グローバル人材の必要性は日本で長らく話題になり、英語力、異文化適応能力は格段に高いレベルになりつつあるにも拘らず、企業や大学の世界における日本のプレゼンスは非常に低い状態が続いています。
私達は教育は全ての根幹であり、世界から尊敬されるグローバル日本人エリートの育成が今後日本が国際社会において存在感を示し、アジア、世界の平和を維持するためにも、富国調和の国家作りが必要と考えています。
これからの学生達には自分がこの社会にどの様に貢献できるか、国際社会において自らの志を持ち、世界を舞台に活躍できる、欧米のエリートからも尊敬されるグローバル日本人リーダーを育成したいと願って、国境を超えた高校、専門学校、大学との協定による新たな教育システムの確立に向け活動しています。それらの取り組みについてお話したいと考えています。


1198|教育現場で活用できるアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス

①1198

②<ミラコン教室>

③12月24日(日)10:00~10:50

④304教室

⑤教育現場で活用できるアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス

⑥八木沢洋美(株式会社アジアンドキュメンタリーズ代表取締役)

⑦教育現場で活用できる優れたアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」。現代社会との窓となるドキュメンタリーは教養と問題解決能力を養うコンテンツ。PCやタブレットを活用し生徒毎にIDを発行。自由に視聴できるシステム。

1451|AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

①1451

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:00~12:50

④203教室

⑤AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ