SoftBank|Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」

①2307

②体験型ワークショップ

③304教室

④※各回同内容
・11:30〜12:00
・14:30〜15:00

⑤小谷肇、小林麻里
(ソフトバンク株式会社ビジネスパートナー営業本部)

⑥Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」

⑦プログラミングの体験や実際にプログラミングツールを操作し目の前の人型ロボットPepperを動かしてみよう!


基調講演|福原紀彦中央大学学長

①2101

②基調講演

③3階多目的室

④10:30~11:30

⑤福原紀彦(中央大学学長・法科大学院教授・弁護士)

⑥「高等教育の変革と法学教育のゆくえ(第5人類社会に向かう法律専門職の資質と能力)」

⑦AIやIoT等に牽引されSociety5.0とも呼ばれる近未来社会に向けて、わが国の高等教育のグランドデザイン2040が描かれ、大学入試改革、大学教育の質保証、法学部・法科大学院の制度改革等が急ピッチで進行しています。国や自治体の運営にも、企業や各種団体や学校等の経営にも、ルールを設けて合理的で効率的な発展を支える人材を育成するために、法学教育の重要性が高まっています。その現状を理解し、法学教育のゆくえを展望します。

明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?

①2301

②セミナー

③306教室

④※各回同内容
・11:00~11:30
・13:30~14:00

⑤岡田健志(株式会社増進堂・受験研究社)

⑥「明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?」

⑦教室内には生徒に見せたい資料がない場合があります。一般的には、写真や動画を使ってその部分を補填してきました。しかし、今では手軽に360度画像・動画が撮影できるようになりました。360度画像を教材化することで、フレームのある画像では提供できない認知的・教育的価値が生み出されようとしています。本報告では、リコーの360度カメラTHETAで撮影した画像を利用し、受講生の発見力を育成する教材を紹介します。また、受講生へのアンケートから見えてきた、学習観の変移についてもお伝えします。教育現場の教員の皆様に、導入していただけるよう、教材づくりのポイントについても解説します。

「日本語読解リテラシーテスト」から考える「数学」の文章題に必要な読解力

NPO法人英語運用能力評価協会(ELPA)

①2305

②セミナー

③303教室

④11:30〜12:20

⑤堤晋介(リーディングリテラシー研究会フェロー)

⑥「日本語読解リテラシーテスト」から考える「数学」の文章題に必要な読解力

⑦「日本語読解リテラシー」テストは日本語文章における、読解力の思考プロセスを可視化する為に開発されたテストである。
「日本語読解リテラシーテスト」にはデータの読み取り、論理・推論、資料・情報比較、読解・文脈など「国語」以外の文章問題にも必要なスキルを求める問いがある。今回は「数学」の文章題に必要な「読解力」とは何かについて、講演を行う。

プレミアム企業セミナー「明日からAIを授業に導入!~語学学習用AIエディター『トレパ』の実践例報告~」

①2201

②プレミアム企業セミナー

③3階多目的室

④11:45~12:15

⑤岡田健志(株式会社デジタル・ナレッジ eラーニング戦略研究所 主任研究員)

⑥「明日からAIを授業に導入!~語学学習用AIエディター『トレパ』の実践例報告~」

⑦AIによる語学トレーニングは既に身近なものになっています。ただそれぞれのサービスにコンセプトがあり、教育現場での使い方も異なります。まずAI語学トレーニングの仕組みについての全体像を理解し、明日から導入できるように、教育現場での実践例を紹介します。

学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

①2304

②セミナー

③305教室

④12:00〜12:50

⑤光藤昭男(プロジェクトマネジメント検定協会 理事長)
日本プロジェクトマネジメント協会 特別顧問)
江崎和博(プロジェクトマネジメント協会理事)

⑥学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

⑦文科省の指導要領では、PBL(Project Based Learning)が自分で考え自分で行動するヒトを創るための最有力な学習方法であると規定している。
プロジェクトという目標と課題を設定し、計画を立て、実行して行く能力の育成が欠かせないからである。教育の実務者・専門家、プロジェクト計画・実行の専門家が集まり知恵を絞った結果、高校生世代が最も素直にプロジェクトマネジメントの効力を学べると結論づけた。中学生・高校生にPM検定制度を創設し実施することにより、この世代の人がに論理的ででシステム思考のできる人材が育って欲しい。それがこの制度創設の目的である

基調講演|沖電気工業(株)OKIイノベーション塾 千村保文塾長

①2102

②基調講演

③3階多目的室

④13:00~14:00

⑤千村 保文(沖電気工業株式会社 経営基盤本部 OKIイノベーション塾 塾長 兼 政策調査部主幹)

⑥「OKIが推進する「変革期」の人材育成~沖電気工業の事例紹介~」

⑦企業における人材育成は、職能別研修やOJTなどを中心に構成されてきた。しかし、社会や市場の変化が激しい中、画一的な教育では時代の要請に応えられなくなってきた。そこで、自ら考えて動く自律型人材の育成に向けて各企業とも社内塾などを設ける動きが加速している。本講演では沖電気工業でのイノベーション推進のための企業文化変革の活動について紹介する

AIを見える化する -あなたの知りたいことを本にしましょう-

①2303

②ワークショップ

③303教室

④14:00~15:30

⑤〇ファシリテーター
高橋 真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
米田 敬子(文教大学生活科学研究所)
〇アドバイザー
野村 典文(伊藤忠テクノソリューションズ)
興津 利継(竹中工務店営業本部)

⑥AIを見える化する
-あなたの知りたいことを本にしましょう-

⑦参加者全員が参画するプログラムです。
AIについて、分からないことや知りたいことを書き出し、グループワークをしながら、創りたい本についてディスカッションします。

《 当日の進め方 》
1.高等教育問題研究会FMICS例会でのAI入門講座(2019年3月・4月・5月)の報告
2.AIについての分からないこと、知りたいことをポストイットに記入
3.グループ編成。
4.グループワーク報告
5.創りたい本(こういう本があったらいいな)についてのディスカッション
6.アドバイザーのコメント
7.まとめ

 

高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ
AIを見える化する
- あなたの知りたいことを本にしましょう -


専門家が作るAI入門本は、世の中に、たくさん出版されています。

素人が分かるということを売りにしていますが、素人からすると「分んないところとはちょっと違うんだよ」と思うことが少なくありません。
実は、素人がつくる素人のための超入門本は、ありそうでないのです。
なので、わたしたちが創っちゃおうよということにします。
第1回目の今回は、AIについて、分からないこと、知りたいことを本にするためのアイデアを皆さまとワイワイガヤガヤと出し合って束ねることに注力します。

【 プログラム 】

14:00 受付
14:05 概要 米田 敬子(文教大学生活科学研究所)
14:10 挨拶 高橋 真義(高等教育問題研究会FMICS代表)
14:20 ポストイット記入
14:30 グループワーク
14:50 グループワーク報告
15:05 ディスカッション
15:20 まとめ
15:25 閉会

理系英語授業の実践例と提案

①2306

②セミナー

③305教室

④14:10〜15:10

⑤中村尚子(特許翻訳者、United IP Management株式会社 代表取締役、青山学院大学理工学部 技術英語講師)
櫻井淳二(積才房合同会社 代表社員)

⑥理系英語授業の実践例と提案

⑦理系英語(技術英語・科学英語)授業のご紹介です。その方略として理科実験を用いる例をお話します。例えばM&M(チョコレート)を使った実験(写真)を実際に行い、その内容の英語表現を聞いたり書いたりして人文系とは異なる科学英語の世界を体験します。この目的の1つは、日本語の文字に頼らずに論理的な英文の組立てを身に付けることです。見たままの事実を簡潔で明確な英文に表現する練習は、理系専攻者のみならず、すべての英語学習者にとって会話やプレゼンテーションで「使える」英語の基礎となります。題材とする実験は簡単で面白いものです。ところがそのメカニズムは複雑であり、現象、原因、結果を論理的に説明することは、実は日本語でも難しいのです。その面白さと難しさで学習者の探求心をくすぐりながら、英語の壁を乗り越えます。

思考力×4技能指導実践例『STAR TALK』

①2302

②セミナー

③306教室

④15:30~16:10

⑤鮫島慶太(共立女子中学高等学校 英語科教諭)

⑥「思考力×4技能指導実践例『STAR TALK』」

⑦福岡女学院高等学校・坂本彰男先生が提唱されているspeaking&writing活動に思考力訓練を組み合わせた活動実践例『STAR TALK』を紹介します。英語4技能をバランス良く、普段の授業の中で一貫して継続的に指導できるフレームワークとなります。今回の実践報告では、そのポイントを解説すると共に、デジタル・ナレッジが開発した英語学習用AIエディター『トレパ』を活用した実践の可能性とその課題について報告します。

シンポジウム

①2103

②シンポジウム

③3階多目的室

④15:30~17:00

⑤小室真紀氏(株式会社スイッチエデュケーション代表取締役社長)
栗谷真亮氏(株式会社ワオ・コーポレーション)
森棟隆一先生(白百合学園中学校・高等学校情報科教諭)

⑥「プログラミング教育は未来に何をもたらすか 〜コンテンツ開発・プログラミング教室・学校現場 3つの視点から〜」

⑦プログラミング教育現場のリアルが見える90分!
「プログラミング教育ってどうして実施すべきなの?」「どんな力が身につくの?」「何をしていいのか分からない」などの疑問をお持ちの方も多いと思います。実際にプログラミング教育に携わる、教材開発会社・私塾・公教育の立場から、今、必要なプログラミング教育についてそれぞれの立場で語っていただきます。
会場からも質問をいただき、会場全体で様々な問題を考えていきたいと思います。

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以下は2018年12月開催
第1回MiRACON
のものです。

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MiRACON2018


■未来の教育コンテンツサマーセミナー(2019年7月15日(月・海の日))
■未来の教育コンテンツEXPO(2019年12月21日(土)22日(日))村田女子高等学校)
内容が決まりましたらご案内いたします。


https://sanka-miracon.jpeca.jp/
プログラム 12月20日版

〇当日スムースにご入場頂くために・・
⑴ ご入場前に、当サイトの「事前登録」から送られたメールを表示できる状態にしておいてください。他サイトから申し込まれた場合も同様です。
⑵ ⑴以外の方は、ご入場前に名刺をご準備ください。
⑶ ⑴⑵以外の方は、受付にある「登録カード」にご記入頂くか、当サイトの「事前登録」を行なって頂きます。「事前登録したが、そのメールが見つからない」場合も、改めて「事前登録」を行なうことができます。受付で登録の有無をお調べすることはできませんので予めご承知おきください。
〇校内土足禁止です・・
受付後にシューズカバーをお渡ししますので、靴に被せてからお進みください。
〇講演・登壇される方、出展関係者の方は・・
受付でお申し出ください。ご案内いたします。「事前登録」とシューズカバーは必要です。

タイムテーブル

教室でご登壇される頂く皆様
お知らせの再確認です。パソコンはご持参ください。

未来の教育コンテンツEXPO2018
MiRACON2018

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分
会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

展示・体験・イメージ
~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

開催趣旨

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。
〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。
〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。
〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。
〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会
一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

(フォーム入力後にお送りするメールが無料参加証になります。当日、入場時にスマホ等で提示頂きますので予めご準備をお願いします。ご登録頂いていても提示頂けない場合は有料とさせて頂きますのでご承知おきください。当無料参加申込みは開催前日までです。)

開催概要
主催
未来の教育コンテンツEXPO実行委員会
一般社団法人日本教育基準協会
後援
経済産業省
文京区教育委員会
日時
2018年12月23日(日)- 24日(月)9時30分~17時
会場
村田女子高等学校
東京都文京区本駒込2-29-1
アクセス
地下鉄都営三田線「千石」駅下車徒歩2分。
地下鉄南北線「駒込」駅下車徒歩12分。
JR山手線「巣鴨」駅・「駒込」駅下車徒歩13分。
協力
アースキッズ株式会社、アディッシュ株式会社、NPO法人英語運用能力評価協会、教育デザイン研究所、クラウドエース株式会社、積才房合同会社、株式会社増進堂・受験研究社、株式会社デジタル・ナレッジ、ユーフォーブックス株式会社、株式会社ルックデータ出版(塾ジャーナル)、株式会社RSG、日本アクティブ・ラーニング学会
協力校
神田外語大学
協賛
株式会社コードタクト、ジョイズ株式会社、ソフトバンク株式会社、株式会社デジタル・ナレッジ、ヒューマンアカデミー株式会社国際人教育事業部HAJL営業部東京校、ヒューマンアカデミー株式会社語学教育研究所、株式会社WARK
お問合せ先

1219|東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

①1219

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:00〜15:00

④207教室

⑤東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

⑥矢頭典枝(神田外国語大学 外国語学部英米語学科 教授)

⑦日本の英語教育の現場には、世界中から外国人がやってきて英語を教えています。日本の英語教育ではアメリカ英語を規範としていますが、日本の英語学習者たちだけでなく英語教育に従事する人々は、近年加速する英語の多様性を前向きにとらえ、アメリカ英語以外の英語は「間違い」であるという認識を改めるときに来ています。「世界の英語モジュール」(通称「英語モジュール」)は、大学生だけでなく、英語教員、高校生、社会人など、幅広い層の日本の人々が、世界の様々な英語の違いを体系的に学習することを可能にするツールです。これを活用してアメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、ニュージーランド英語、カナダ英語、シンガポール英語、アイルランド英語を聴き比べてみましょう!


1451|AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

①1451

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:00~12:50

④203教室

⑤AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ