学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

①2304

②セミナー

③305教室

④12:00〜12:50

⑤光藤昭男(プロジェクトマネジメント検定協会 理事長)
日本プロジェクトマネジメント協会 特別顧問)
江崎和博(プロジェクトマネジメント協会理事)

⑥学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

⑦文科省の指導要領では、PBL(Project Based Learning)が自分で考え自分で行動するヒトを創るための最有力な学習方法であると規定している。
プロジェクトという目標と課題を設定し、計画を立て、実行して行く能力の育成が欠かせないからである。教育の実務者・専門家、プロジェクト計画・実行の専門家が集まり知恵を絞った結果、高校生世代が最も素直にプロジェクトマネジメントの効力を学べると結論づけた。中学生・高校生にPM検定制度を創設し実施することにより、この世代の人がに論理的ででシステム思考のできる人材が育って欲しい。それがこの制度創設の目的である