A351|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて- ⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)

1:AI・ロボット、9:未来の先生
①A351
②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>
③12月23日(日)15:00~16:00
④305教室
⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-
⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)
⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。
⑧事前登録-無

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