ミラコンEXPO2019

2019年12月21日(土)〜22日(日)
ミラコン2019|2019年12月21日(土)〜22日(日)09:30受付~17:30|村田女子高等学校(東京都文京区本駒込2-29-1)|学びのカタチ進歩と調和|未来の学びを展示・体験・イメージする2日間|未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭|ミラコンへ行こう|最先端の教育コンテンツがずらりと並びます。それを体験できるワークショップや授業に参加すれば、未来の教育のイメージが湧いてきます!各界第一人者による基調講演とパネルディスカッションも必見です!

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ミラコンEXPO2019
講演・ワークショップ・フォーラム登壇予定者

◆赤堀侃司 氏(日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)会長/ICT CONNECT 21会長/東京工業大学名誉教授):

専門は教育工学、主な著書は、「タブレットは紙に勝てるのか」(ジャムハウス、2014)、「プログラミング教育の考え方とすぐに使える教材集」(ジャムハウス、2018)、「AI時代を生きる子どもたちの資質・能力」(ジャムハウス、2019)など。

◆岡本健 氏(近畿大学総合社会学部准教授):

専門は観光学、アニメやマンガ、ゲーム、映画、小説などを動機とした旅行や観光・地域振興(コンテンツツーリズム)

◆狩野晶子 氏(上智大学短期大学部英語科准教授):

児童英語教育、NPO小学校英語指導者認定協議会(J-SHINE)理事、小学校英語指導者育成トレーナー・検定委員

◆小金丸大和 氏(脚本家・舞台演出家、漫画原作者、桐朋学園大学演劇科講師):

作家・演出家・演劇制作体V-NET・代表

◆三遊亭鳳月 氏(落語家/円楽一門会二ツ目):

古典落語には、21世紀を生きる私たちにも通じる貴重な知恵や喜怒哀楽が詰め込まれています。私は、落語には次の3つの使命があると捉えています。1. お客様を笑顔にする。2. 地域社会に貢献する。3. 二酸化炭素を削減する。

◆根岸雅史 氏(東京外語大学大学院教授):

言語テスト論・英語教育、日本言語テスト学会 理事、、財団法人 語学教育研究所評議委員会 副議長、財団法人日本英語検定協会 評議委員、NPO 英語運用能力評価協会理事 理事、NPO ILEC言語教育文化研究所 理事

◆三宅陽一郎 氏(ゲームAI開発者):

人工知能ゲームAI、国際ゲーム開発者協会日本ゲームAI専門部会チェア、日本デジタルゲーム学会理事、芸術科学会理事、人工知能学会編集委員。

2019年7月末現在

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以下は2019年7月開催
第1回MiRACON フォーラム
のものです。

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MiRACON forum 2019

leaflet0617

終了いたしました。
ご参加、ご協力頂いた多くの皆さま、ありがとうございました。
12月21日土曜日〜22日日曜日にもご来場をお待ちしております。

(基調講演は150名の事前登録が有ります)
ミラコンフォーラム2019
変わる社会、変わる学校、変わる企業
日本の学びが変わる
社会が大きく変化する時代に、これからの教育で必要な要素とは何か、教育現場と企業で行なっている「変化」に向けた事例とコンテンツを紹介し、未来に向けた学びを考えます。
~企業×教育現場 コンテンツ・サービス実践事例~
企業(教育関連)が提供するコンテンツと教育現場でのより良い使い方やコンテンツの活用方法を、実践事例を元に考え、企業と教育現場のマッチングを目指します。
<ミラコンフォーラム概要>
日時:2019年7月15日(月:海の日)10:00受付~17:30
会場:村田女子高等学校 東京都文京区本駒込2-29-1
対象:学校教員、教育関連事業者、など
参加費:無料(基調講演は150名の事前登録有)
プログラム
企業展示 10:00~17:20
304教室
展示10:00~17:20
ソフトバンク株式会社
(セミナー:11:30〜12:00、14:30〜15:00)
302教室
展示10:00~17:20
クラウドエース株式会社
306教室
展示10:00~17:20
株式会社デジタル・ナレッジ
株式会社増進堂・受験研究社
株式会社リコー
(セミナー:11:00〜11:30、13:30〜14:00)
基調講演・シンポジウム・セミナー・ワークショップ・交流会
(開始時間順)
10:20~10:30
3階多目的室
開会挨拶
開会挨拶
葛西紘一(日本教育基準協会理事長)
10:30~11:30
3階多目的室
基調講演
高等教育の変革と法学教育のゆくえ(第5人類社会に向かう法律専門職の資質と能力)
福原紀彦(中央大学学長・法科大学院教授・弁護士)
11:00~11:30
306教室
セミナー
明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?※13:30と同内容
岡田健志(株式会社増進堂・受験研究社)
11:30〜12:00
304教室
体験型ワークショップ
SoftBank|Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」 ※14:30〜15:00と同内容
小谷肇、小林麻里(ソフトバンク株式会社ビジネスパートナー営業本部)
11:30〜12:20
303教室
セミナー
NPO法人英語運用能力評価協会(ELPA)
堤晋介(リーディングリテラシー研究会フェロー)
11:45~12:15
3階多目的室
プレミアム企業セミナー
明日からAIを授業に導入!~語学学習用AIエディター『トレパ』の実践例報告~
岡田健志(株式会社デジタル・ナレッジ eラーニング戦略研究所主任研究員)
12:00〜12:50
305教室
セミナー
学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義
光藤昭男(プロジェクトマネジメント検定協会理事長/日本プロジェクトマネジメント協会特別顧問)
江崎和博(プロジェクトマネジメント協会理事)
13:00~14:00
3階多目的室
基調講演
OKIが推進する「変革期」の人材育成~沖電気工業の事例紹介~
千村 保文(沖電気工業株式会社経営基盤本部OKIイノベーション塾 塾長兼政策調査部主幹)
13:30~14:00
306教室
セミナー
明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?※11:00と同内容
岡田健志(株式会社増進堂・受験研究社)
14:00~15:00
地階
交流会
ティータイム交流会
14:00~15:30
303教室
ワークショップ
AIを見える化する-あなたの知りたいことを本にしましょう-
〇ファシリテーター
高橋真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
米田敬子(文教大学生活科学研究所)
14:10〜15:10
305教室
セミナー
理系英語授業の実践例と提案
中村尚子(特許翻訳者、United IP Management株式会社 代表取締役、青山学院大学理工学部 技術英語講師)
櫻井淳二(積才房合同会社 代表社員)
14:30〜15:00
304教室
体験型ワークショップ
SoftBank|Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」 ※11:30〜12:00と同内容
小谷肇、小林麻里(ソフトバンク株式会社ビジネスパートナー営業本部)
15:30~16:10
306教室
セミナー
思考力×4技能指導実践例『STAR TALK』
鮫島慶太(共立女子中学高等学校 英語科教諭)
15:30~17:00
3階多目的室
シンポジウム
プログラミング教育は未来に何をもたらすか 〜コンテンツ開発・プログラミング教室・学校現場 3つの視点から〜
小室真紀(株式会社スイッチエデュケーション代表取締役社長)
栗谷真亮(株式会社ワオ・コーポレーション)
森棟隆一(白百合学園中学校・高等学校情報科教諭)

TimeTable20190715 1

《変更になることがあります。予めご承知おきください。》
①セミナー番号(2101など)
②セミナーの種類③会場(教室)④日時⑤講師氏名⑥タイトル⑦概要⑧写真orロゴ

SoftBank|Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」

①2307

②体験型ワークショップ

③304教室

④※各回同内容
・11:30〜12:00
・14:30〜15:00

⑤小谷肇、小林麻里
(ソフトバンク株式会社ビジネスパートナー営業本部)

⑥Pepper社会貢献プログラム2「プログラミング体験」

⑦プログラミングの体験や実際にプログラミングツールを操作し目の前の人型ロボットPepperを動かしてみよう!


基調講演|福原紀彦中央大学学長

①2101

②基調講演

③3階多目的室

④10:30~11:30

⑤福原紀彦(中央大学学長・法科大学院教授・弁護士)

⑥「高等教育の変革と法学教育のゆくえ(第5人類社会に向かう法律専門職の資質と能力)」

⑦AIやIoT等に牽引されSociety5.0とも呼ばれる近未来社会に向けて、わが国の高等教育のグランドデザイン2040が描かれ、大学入試改革、大学教育の質保証、法学部・法科大学院の制度改革等が急ピッチで進行しています。国や自治体の運営にも、企業や各種団体や学校等の経営にも、ルールを設けて合理的で効率的な発展を支える人材を育成するために、法学教育の重要性が高まっています。その現状を理解し、法学教育のゆくえを展望します。

明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?

①2301

②セミナー

③306教室

④※各回同内容
・11:00~11:30
・13:30~14:00

⑤岡田健志(株式会社増進堂・受験研究社)

⑥「明日からできる360度教材導入!THETAで広がる観察・発見学習とは?」

⑦教室内には生徒に見せたい資料がない場合があります。一般的には、写真や動画を使ってその部分を補填してきました。しかし、今では手軽に360度画像・動画が撮影できるようになりました。360度画像を教材化することで、フレームのある画像では提供できない認知的・教育的価値が生み出されようとしています。本報告では、リコーの360度カメラTHETAで撮影した画像を利用し、受講生の発見力を育成する教材を紹介します。また、受講生へのアンケートから見えてきた、学習観の変移についてもお伝えします。教育現場の教員の皆様に、導入していただけるよう、教材づくりのポイントについても解説します。

「日本語読解リテラシーテスト」から考える「数学」の文章題に必要な読解力

NPO法人英語運用能力評価協会(ELPA)

①2305

②セミナー

③303教室

④11:30〜12:20

⑤堤晋介(リーディングリテラシー研究会フェロー)

⑥「日本語読解リテラシーテスト」から考える「数学」の文章題に必要な読解力

⑦「日本語読解リテラシー」テストは日本語文章における、読解力の思考プロセスを可視化する為に開発されたテストである。
「日本語読解リテラシーテスト」にはデータの読み取り、論理・推論、資料・情報比較、読解・文脈など「国語」以外の文章問題にも必要なスキルを求める問いがある。今回は「数学」の文章題に必要な「読解力」とは何かについて、講演を行う。

プレミアム企業セミナー「明日からAIを授業に導入!~語学学習用AIエディター『トレパ』の実践例報告~」

①2201

②プレミアム企業セミナー

③3階多目的室

④11:45~12:15

⑤岡田健志(株式会社デジタル・ナレッジ eラーニング戦略研究所 主任研究員)

⑥「明日からAIを授業に導入!~語学学習用AIエディター『トレパ』の実践例報告~」

⑦AIによる語学トレーニングは既に身近なものになっています。ただそれぞれのサービスにコンセプトがあり、教育現場での使い方も異なります。まずAI語学トレーニングの仕組みについての全体像を理解し、明日から導入できるように、教育現場での実践例を紹介します。

学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

①2304

②セミナー

③305教室

④12:00〜12:50

⑤光藤昭男(プロジェクトマネジメント検定協会 理事長)
日本プロジェクトマネジメント協会 特別顧問)
江崎和博(プロジェクトマネジメント協会理事)

⑥学校での「プロジェクトマネジメント検定」活用の意義

⑦文科省の指導要領では、PBL(Project Based Learning)が自分で考え自分で行動するヒトを創るための最有力な学習方法であると規定している。
プロジェクトという目標と課題を設定し、計画を立て、実行して行く能力の育成が欠かせないからである。教育の実務者・専門家、プロジェクト計画・実行の専門家が集まり知恵を絞った結果、高校生世代が最も素直にプロジェクトマネジメントの効力を学べると結論づけた。中学生・高校生にPM検定制度を創設し実施することにより、この世代の人がに論理的ででシステム思考のできる人材が育って欲しい。それがこの制度創設の目的である

基調講演|沖電気工業(株)OKIイノベーション塾 千村保文塾長

①2102

②基調講演

③3階多目的室

④13:00~14:00

⑤千村 保文(沖電気工業株式会社 経営基盤本部 OKIイノベーション塾 塾長 兼 政策調査部主幹)

⑥「OKIが推進する「変革期」の人材育成~沖電気工業の事例紹介~」

⑦企業における人材育成は、職能別研修やOJTなどを中心に構成されてきた。しかし、社会や市場の変化が激しい中、画一的な教育では時代の要請に応えられなくなってきた。そこで、自ら考えて動く自律型人材の育成に向けて各企業とも社内塾などを設ける動きが加速している。本講演では沖電気工業でのイノベーション推進のための企業文化変革の活動について紹介する

AIを見える化する -あなたの知りたいことを本にしましょう-

①2303

②ワークショップ

③303教室

④14:00~15:30

⑤〇ファシリテーター
高橋 真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
米田 敬子(文教大学生活科学研究所)
〇アドバイザー
野村 典文(伊藤忠テクノソリューションズ)
興津 利継(竹中工務店営業本部)

⑥AIを見える化する
-あなたの知りたいことを本にしましょう-

⑦参加者全員が参画するプログラムです。
AIについて、分からないことや知りたいことを書き出し、グループワークをしながら、創りたい本についてディスカッションします。

《 当日の進め方 》
1.高等教育問題研究会FMICS例会でのAI入門講座(2019年3月・4月・5月)の報告
2.AIについての分からないこと、知りたいことをポストイットに記入
3.グループ編成。
4.グループワーク報告
5.創りたい本(こういう本があったらいいな)についてのディスカッション
6.アドバイザーのコメント
7.まとめ

 

高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ
AIを見える化する
- あなたの知りたいことを本にしましょう -


専門家が作るAI入門本は、世の中に、たくさん出版されています。

素人が分かるということを売りにしていますが、素人からすると「分んないところとはちょっと違うんだよ」と思うことが少なくありません。
実は、素人がつくる素人のための超入門本は、ありそうでないのです。
なので、わたしたちが創っちゃおうよということにします。
第1回目の今回は、AIについて、分からないこと、知りたいことを本にするためのアイデアを皆さまとワイワイガヤガヤと出し合って束ねることに注力します。

【 プログラム 】

14:00 受付
14:05 概要 米田 敬子(文教大学生活科学研究所)
14:10 挨拶 高橋 真義(高等教育問題研究会FMICS代表)
14:20 ポストイット記入
14:30 グループワーク
14:50 グループワーク報告
15:05 ディスカッション
15:20 まとめ
15:25 閉会

理系英語授業の実践例と提案

①2306

②セミナー

③305教室

④14:10〜15:10

⑤中村尚子(特許翻訳者、United IP Management株式会社 代表取締役、青山学院大学理工学部 技術英語講師)
櫻井淳二(積才房合同会社 代表社員)

⑥理系英語授業の実践例と提案

⑦理系英語(技術英語・科学英語)授業のご紹介です。その方略として理科実験を用いる例をお話します。例えばM&M(チョコレート)を使った実験(写真)を実際に行い、その内容の英語表現を聞いたり書いたりして人文系とは異なる科学英語の世界を体験します。この目的の1つは、日本語の文字に頼らずに論理的な英文の組立てを身に付けることです。見たままの事実を簡潔で明確な英文に表現する練習は、理系専攻者のみならず、すべての英語学習者にとって会話やプレゼンテーションで「使える」英語の基礎となります。題材とする実験は簡単で面白いものです。ところがそのメカニズムは複雑であり、現象、原因、結果を論理的に説明することは、実は日本語でも難しいのです。その面白さと難しさで学習者の探求心をくすぐりながら、英語の壁を乗り越えます。

思考力×4技能指導実践例『STAR TALK』

①2302

②セミナー

③306教室

④15:30~16:10

⑤鮫島慶太(共立女子中学高等学校 英語科教諭)

⑥「思考力×4技能指導実践例『STAR TALK』」

⑦福岡女学院高等学校・坂本彰男先生が提唱されているspeaking&writing活動に思考力訓練を組み合わせた活動実践例『STAR TALK』を紹介します。英語4技能をバランス良く、普段の授業の中で一貫して継続的に指導できるフレームワークとなります。今回の実践報告では、そのポイントを解説すると共に、デジタル・ナレッジが開発した英語学習用AIエディター『トレパ』を活用した実践の可能性とその課題について報告します。

シンポジウム

①2103

②シンポジウム

③3階多目的室

④15:30~17:00

⑤小室真紀氏(株式会社スイッチエデュケーション代表取締役社長)
栗谷真亮氏(株式会社ワオ・コーポレーション)
森棟隆一先生(白百合学園中学校・高等学校情報科教諭)

⑥「プログラミング教育は未来に何をもたらすか 〜コンテンツ開発・プログラミング教室・学校現場 3つの視点から〜」

⑦プログラミング教育現場のリアルが見える90分!
「プログラミング教育ってどうして実施すべきなの?」「どんな力が身につくの?」「何をしていいのか分からない」などの疑問をお持ちの方も多いと思います。実際にプログラミング教育に携わる、教材開発会社・私塾・公教育の立場から、今、必要なプログラミング教育についてそれぞれの立場で語っていただきます。
会場からも質問をいただき、会場全体で様々な問題を考えていきたいと思います。

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以下は2018年12月開催
第1回MiRACON
のものです。

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MiRACON2018


■未来の教育コンテンツサマーセミナー(2019年7月15日(月・海の日))
■未来の教育コンテンツEXPO(2019年12月21日(土)22日(日))村田女子高等学校)
内容が決まりましたらご案内いたします。


https://sanka-miracon.jpeca.jp/
プログラム 12月20日版

〇当日スムースにご入場頂くために・・
⑴ ご入場前に、当サイトの「事前登録」から送られたメールを表示できる状態にしておいてください。他サイトから申し込まれた場合も同様です。
⑵ ⑴以外の方は、ご入場前に名刺をご準備ください。
⑶ ⑴⑵以外の方は、受付にある「登録カード」にご記入頂くか、当サイトの「事前登録」を行なって頂きます。「事前登録したが、そのメールが見つからない」場合も、改めて「事前登録」を行なうことができます。受付で登録の有無をお調べすることはできませんので予めご承知おきください。
〇校内土足禁止です・・
受付後にシューズカバーをお渡ししますので、靴に被せてからお進みください。
〇講演・登壇される方、出展関係者の方は・・
受付でお申し出ください。ご案内いたします。「事前登録」とシューズカバーは必要です。

タイムテーブル

教室でご登壇される頂く皆様
お知らせの再確認です。パソコンはご持参ください。

未来の教育コンテンツEXPO2018
MiRACON2018

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分
会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

展示・体験・イメージ
~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

開催趣旨

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。
〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。
〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。
〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。
〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会
一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

(フォーム入力後にお送りするメールが無料参加証になります。当日、入場時にスマホ等で提示頂きますので予めご準備をお願いします。ご登録頂いていても提示頂けない場合は有料とさせて頂きますのでご承知おきください。当無料参加申込みは開催前日までです。)

開催概要
主催
未来の教育コンテンツEXPO実行委員会
一般社団法人日本教育基準協会
後援
経済産業省
文京区教育委員会
日時
2018年12月23日(日)- 24日(月)9時30分~17時
会場
村田女子高等学校
東京都文京区本駒込2-29-1
アクセス
地下鉄都営三田線「千石」駅下車徒歩2分。
地下鉄南北線「駒込」駅下車徒歩12分。
JR山手線「巣鴨」駅・「駒込」駅下車徒歩13分。
協力
アースキッズ株式会社、アディッシュ株式会社、NPO法人英語運用能力評価協会、教育デザイン研究所、クラウドエース株式会社、積才房合同会社、株式会社増進堂・受験研究社、株式会社デジタル・ナレッジ、ユーフォーブックス株式会社、株式会社ルックデータ出版(塾ジャーナル)、株式会社RSG、日本アクティブ・ラーニング学会
協力校
神田外語大学
協賛
株式会社コードタクト、ジョイズ株式会社、ソフトバンク株式会社、株式会社デジタル・ナレッジ、ヒューマンアカデミー株式会社国際人教育事業部HAJL営業部東京校、ヒューマンアカデミー株式会社語学教育研究所、株式会社WARK
お問合せ先

1137|オープニングセレモニー|一流アスリートも実践している集中力を高める方法

①1137

②<オープニングセレモニー>

③12月23日(日)9:30~10:00

④3階多目的室

⑤一流アスリートも実践している集中力を高める方法

⑥長野雅弘 (東京都市大学客員教授)

⑦一流アスリートも実践している数秒で集中力を高め、緊張をとるしぐさをフロアの皆さんと体験します。

1218|次代を創る学習法~学びを育む生活習慣の確立と脳の活かし方~

①1218

②<基調講演>

③12月23日(日)10:00~11:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤次代を創る学習法~学びを育む生活習慣の確立と脳の活かし方~

⑥長野雅弘 (東京都市大学客員教授)
学校法人五島育英会理事・東京都市大学共通教育部客員教授・東京都市大学付属中学校・高等学校校長。

⑦1956年生まれ。私立中学校・高等学校校長職を16年(5校)、聖徳大学児童学部教授を6期務める。教育方法学、教育心理学、生徒指導、危機管理を専門とする。50冊の著作物があり、大学生の教科書が最新刊である。論文発表、新聞寄稿も多い。現在8つの学会に所属し、研究を進めている。


1488|AI時代のコンテンツとは

①1488

②<基調講演>

③12月23日(日)13:00~14:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤AI時代のコンテンツとは

⑥三宅陽一郎(ゲームAI開発者)

⑦AI時代のコンテンツは、コンテンツに人が合わせるのではなく、コンテンツが人に合わせるようになります。ソフトウェアは人工知能となり、人工知能はデータから人を理解することで、その人に「合った」コンテンツを届けるようになります。私はデジタルゲームの人工知能を専門としていますが、ゲームに内蔵された「メタAI」はユーザーを理解して、ゲームをユーザーに合わせて変化させます。しかし、この人工知能がコンテンツをユーザーに合わせる、という意味は学習や難易度のレベルをぴったり合わせる、という意味ではありません。教育もゲームも、ユーザーが今より高い目標に向かって、ステップアップして行く仕組みが必要です。その学習カーブが、それぞれのユーザで違っていて、違っていて当然なのです。ですから、人工知能の方がそれぞれの方に合わすのです。人工知能は、その人に合った試練を作り出します。そして、それぞれの人が少しずつ高みを目指せるように、その試練の形を微調整するのです。今回はそのようなコンテンツ、人工知能、人間の関係を、ご説明できればと思います。


1103|高校におけるEdTechの取組 学習指導から生活指導へ

①1103

②<基調講演>

③12月23日(日)15:00~16:00

④3階多目的室

⑤高校におけるEdTechの取組 学習指導から生活指導へ

⑥山本達也(茨城県立石岡商業高等学校教諭)

⑦1986年茨城県生まれ。筑波大学大学院人文社会科学研究科で修士号(言語学)取得後,フィットネスクラブに勤務し,その後,県立鹿島高校で英語教員として教壇に立つ。現在の勤務校である石岡商業高校にて,スタディサプリを導入し,活用先進校に選ばれる。部活動であるハンドボール指導にも日々熱を入れている。文部科学省委託事業英語教育推進リーダー。日本スポーツ協会公認ハンドボール指導員。


1300|未来の学びとは

①1300

②<基調講演>

③12月23日(日)11:00~12:00

④3階多目的教室(定員150名)

⑤未来の学びとは

⑥石川一郎(聖ドミニコ学園カリキュラムマネージャー)

⑦聖ドミニコ学園 カリキュラムマネージャー、香里ヌヴェール学院学院長。21世紀型教育機構理事。
早稲田大学教育学部社会学科地理歴史専修卒業。
前かえつ有明中・高等学校校長。著書に『2020年の大学入試問題』(講談社現代新書)、『2020年からの教師問題』(KKベストセラーズ/ベスト新書)がある。

1163|実践型宇宙STEM教育がもたらす未来

①1163

②<特別講演>

③12月23日(日)12:00~13:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤実践型宇宙STEM教育がもたらす未来

⑥千葉工業大学|インタステラテクノロジズ 稲川貴大社長、和歌山大学 秋山教授、千葉工業大学 和田准教授

⑦21世紀に入り、大学では超小型衛星や小型ロケットを使った宇宙教育が国内で実施されている。
しかし高校生以下では水ロケット等一日体験教室や、宇宙飛行士の講演会等の宇宙教育に留まっている。本講演では近年体制が整った高校生向けの缶サット甲子園やロケット甲子園等を通じ、プロジェクトマネジメントやシステムエンジニアリングに踏み込んだ実践的な宇宙STEM教育に関する紹介を行う。


1443|自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する

①1443

②<特別講演>

③12月23日(日)14:00~15:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤卒業からの起業へ〜自分の受けたい、家族に受けてもらいたい介護ビジネスを展開する〜
〔この後(15:00~16:00)204教室で「A344|「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」質疑応答」が行われます。〕

⑥左 敬真(ひだり ひろまさ)
社会福祉法人千歳会 理事長 左敬真
株式会社いきいきらいふ 代表取締役会長
社団法人日本介護協会 理事長

⑦1977年、東京生まれ。
芝浦工業大学大学院 建設工学科を修了。
学生時代に見学した特別養護老人ホームに衝撃を受け、介護の道へ。
2002年、24歳で大学院卒業と同時に(株)いきいきらいふ を起業。
訪問介護事業からスタートし、居宅介護支援事業所や、直営のデイサービスのほか、全国初となる入浴専門3時間デイサービス「いきいきらいふSPA」を展開。
フランチャイズビジネスとしても展開し、加盟店を募り急拡大し、業界以外からも注目を浴びる。
2009年からは社団法人日本介護協会を設立、理事長として「介護から日本を元気に!介護から日本をつくる!」を目的に、参加事業所数6500という介護業界最大級のイベント「介護甲子園」を主催。
介護を通じて日本を活性化させるための取り組みを積極的に行い、業界全体の改革に乗り出している。
2016年より社会福祉法人 千歳会の理事長に就任。
より広く深く、日本の介護福祉業界から全国を活性化するため奔走している。


1502|これからの教育が目指す未来の姿

①1502

②<パネルディスカッション>

③12月23日(日)16:00~17:30

④3階多目的室(定員150名)

⑤これからの教育が目指す未来の姿

⑥パネルディスカッション登壇者

・株式会社ソニー・グローバルエデュケーション
代表取締役社長 礒津政明
・経済産業省 商務・サービスグループ
サービス政策課長補佐 教育産業室長補佐 柴田寛文
・株式会社COMPASS
CEO 神野元基
・一般社団法人 日本介護協会
理事長 左敬真
・クラウドエース株式会社
取締役会長 吉積礼敏

⑦テクノロジーが発展し、AIが今ある人の仕事の大半を担う社会が想定される中、未来で働く子どもたちに、これからの教育はどのような視点で行うべきか、コンテンツ企業の代表、IT企業の代表、介護団体の代表、行政関係者を交えて、「未来の教育」「これからの教育」についてパネルディスカッションを展開いたします。

1433|先生自身がキャリアデザイン!~人生100年時代における進路指導・キャリア教育のために必要なこと~

①1433

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④306教室

⑤先生自身がキャリアデザイン!~人生100年時代における進路指導・キャリア教育のために必要なこと~

⑥市田みゆき(T style代表、キャリアコンサルタント)
合田麻絵(T style、事務局長)

⑦先生は皆さん、信念を持って学校での職務に取り組んでいます。一方で、多忙さゆえに自分の人生やキャリアについて考える余裕がない事も多いのでは?
人生100年時代における進路指導、それはまさに先生が自身のキャリアに向き合うところから始まります。
まずは事例を踏まえ、陥りがちなキャリアの壁と解決のヒントをご紹介。その後、あなたの経験や能力、価値観等から今後のキャリアを考えるミニワークショップを行います。


1449|VRを活用した新しい教育の方向性

①1449

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④305教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1374|歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

①1374

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)10:00~11:00

④304教室

⑤歴史を応用して現代の社会問題を解決する授業の開発と評価 -その日のニュースと関連した歴史を検索できるWEBアプリを用いて-

⑥池尻良平(東京大学大学院情報学環 特任講師)
千葉県立袖ヶ浦高等学校 中間芳秀 教諭

⑦その日のニュースに含まれる現代の社会問題と関連した歴史を検索できるWEBアプリ「歴史タイムマシーン」を用い、歴史を応用して現代の社会問題を解決できる授業を紹介する。また、「次世代の教育情報化推進事業(情報活用能力の育成等に関する実践的調査研究)各教科等の指導におけるICT活用」で連携している千葉県立袖ヶ浦高等学校での授業実践データをもとに、本授業を通した学習効果も紹介する。


1106|学校でのICT利活用の実践と展望

①1106

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~13:00

④207教室

⑤学校でのICT利活用の実践と展望

⑥主催:日本アクティブ・ラーニング学会 ICT教育研究部会
登壇者:唐澤博(浦和実業学園高等学校)、石井雅章(神田外語大学)

⑦学校種、設置主体を問わず、学校におけるICT利活用の普及は格差が広がる一方である。
本セッションでは、授業をはじめとする学校のさまざまな場面でのICT利活用の普及を目指して、具体的な実践を紹介しながら対談形式で意見交換をおこなう。

1364|体験しよう!e-sports!

①1364

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:00~12:50

④203教室

⑤体験しよう!e-sports!

⑥菊地 弘明 江東区立八名川小学校 主任教諭
e-sportsプレイヤー:江東区立八名川小学校 鈴木太地先生 、目白大学学生

⑦体験しよう!e-sports!
・e-sportsとは
~定義~
・e-sportsの歴史
~一般人からみたe-sports興隆史~
・e-sportsの世界
~トップランカーによる実演~
・e-sports体験
~対戦を通して、体験してみよう~

1141|先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

①1141

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④303教室

⑤先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

⑥三堀将寛(株式会社デジタル・ナレッジ 文教ソリューション事業部 リーダ シニアコーディネータ)

⑦タブレット・スマートフォンやChromebookなど、さまざまなデバイスを活用した最新の教育ICT活用事例を紹介いたします。
・iPadだけで教員はここまでできる”授業収録” ”ライブ配信”
・学校のデバイスを問わない”授業映像配信” ”確認テスト” ”資料配布”
・授業中に気軽に”アンケート” ”理解度集計” ”チャット”
・語学学習はここまできた”4技能” + ”ペアワーク”
ICTを使って、教員は何を準備し、どうやって授業を展開していくか。
また、生徒・学生はどのように活用しているのかを、わかりやすくデモンストレーションいたします。
ご希望の方には、セミナーで紹介した各種コンテンツのデモ用IDを発行いたします。是非ご参加をいただき、ご自身の学校のデバイスでもお試しください。

1104|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1104

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!

1507|JAPET&CEC海外調査部会オーストラリア視察研修報告

①1507

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④207教室(定員35名)

⑤JAPET&CEC海外調査部会 オーストラリア視察研修報告

⑥清遠 和弘(東京書籍株式会社 教育文化局 教育事業本部 ICT第一制作部)

⑦2018年6月2日~9日の日程で、日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)海外調査部会のオーストラリア視察研修が行われました。この視察は毎年JAPET&CECの会員を対象に参加者を募って行われています。今回のオーストラリア視察には11団体から計18名が参加し、公立の小学校や高校、教育省を訪問しました。本講では,オーストラリアの学校におけるICT活用に焦点をあてて,日本の学校の様子と比較しながら話をさせていただきます。

1177|情報モラルワークショップ

①1177

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)14:00~15:00

④203教室(定員35名)

⑤情報モラルワークショップ

⑥情報教育を考える会(はら研)(担当:教育ネット 宮川)

⑦情報モラルについてのワークショップを行います。
妖怪カードとすごろくを使ったワークショップです。
児童、生徒、保護者、現場の先生、教育委員会、企業など幅広い方々の参加をお待ちしております。

1298|グローバル社会で求められる未来の英語教育

①1298

②<企業セミナー>

③12月23日(日)15:00~16:00

④303教室

⑤グローバル社会で求められる未来の英語教育

⑥西方志津子(ヒューマンアカデミー株式会社 ヒューマン国際大学機構 語学教育研究所 マネージャー)

⑦グローバル社会で求められる未来の英語教育として、4技能ディスカッションを紹介いたします。早稲田大学英語部(WESA)で行うディスカッション大会の内容を、中高生用にアレンジした新しい提案です。指導法や大会参加基準、模擬授業等を行います。


1196|「日本語リーディングリテラシーテスト」体験

①1196

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)14:00~15:00

④204教室

⑤「日本語リーディングリテラシーテスト体験

⑥堤晋介、永田麗(リーディングリテラシー研究所)

⑦リーディングリテラシーテスト開発の経緯とテスト内容、リーディングリテラシーについて概要をお話いたします。
「リーディングリテラシーテスト(仮称)」体験モニターを実施いたします。

1475|「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション ~介護施設で実践~

①1475

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④303教室

⑤「やさしい日本語」を使ってコミュニケーション~介護施設で実践~

⑥石川陽子/内藤友彰(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦外国籍社員と日々のコミュニケーション、みなさんはどのようになさっていますか。業務指示を伝えることはできているでしょうか。
「やさしい日本語」を使うことで、難しい指示もわかりやすく伝えられるようになります。当校では、EPA候補生を受け入れている介護施設や専門学校、官公庁等で「やさしい日本語」のワークショップを実施してきました。
ちょっとしたコツをつかめば外国籍社員とのコミュニケーションが劇的に変わります!企業からのご依頼も増えてきている「やさしい日本語」ワークショップをご紹介します。是非ご体感ください。
また、EPA候補生を対象にした、受け入れ初年度から国家試験受験までの3年間をトータルサポートする、当校の日本語プログラムもご紹介いたします。



1211|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

①1211

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)12:30~13:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

1470|アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

①1470

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)11:00~12:00

④304教室

⑤アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

⑥後藤正樹(早稲田大学/株式会社コードタクト)

⑦未来の学びのために必要な機能を盛り込んだスクールタクトの体験ワークショップを行います。
参考URL
https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227


1128|いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

①1128

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④302教室

⑤いじめ防止プラットフォーム「STOPit」“助けたい、助けてほしい。そんなとき、いつでも相談できる環境を”

⑥谷山 大三郎(ストップイットジャパン株式会社代表取締役)

⑦本セッションでは脱いじめ傍観者プログラム「私たちの選択肢」及び匿名報告相談アプリSTOPitの取り組みについて模擬授業等を通じてご紹介させていただきます。
「私たちの選択肢」は、メディアリテラシー教育やいじめに関する研究などを行っている千葉大学の藤川大祐教授を中心に、敬愛大学の阿部学講師、柏市教育委員会、ストップイットジャパン株式会社が連携をして開発されました。
クラスの雰囲気がいじめの発生に関わるという千葉大学、名古屋大学、静岡大学の共同研究成果を元に、子どもたちが「脱・傍観者」の視点に立ち、いじめの予防や解決方法を話し合い、考えることを目的としております。
(参考:http://www.stopit.jp/workshop
当日多くの方とお会いできることを楽しみにしております。


1399|速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

①1399

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~14:30

④301教室

⑤速読アプリ「Soc Dok」を体験してみませんか

⑥株式会社三省堂・株式会社インフィニテック・英語運用能力評価協会

⑦授業の開始3分で出来る速読アプリ「Soc Dok」
英語の読解速度WPM(Words Per Minute)が即座にわかるアプリ体験を教室で行います。

1426|実践型宇宙STEM教育パネルディスカッション

①1426

②<特別教室セミナー>

③12月23日(日)15:00~16:00

④207教室(定員35名)

⑤実践型宇宙STEM教育パネルディスカッション

⑥千葉工業大学|高校生、大学生、高校教諭、大学教員、宇宙兄さんズ

⑦実践型宇宙-STEM教育に参加した高校生、大学生と指導に当たった教員、宇宙教育をテーマに活動中の宇宙兄さんズらがパネラーとして登壇。
実践型宇宙-STEM教育がもたらす未来についてディスカッションを開催。
高校生、大学生は実体験に基づき、宇宙STEM教育の面白さを紹介、指導教員の視点からは教育効果について、宇宙兄さんズからは宇宙STEM教育の魅力について語る。


1304|プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会(はら研)

①1304

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:30~17:00

④203教室(定員35名)

⑤プログラミングワークショップ(アリロとプログラミングカー)情報教育を考える会

⑥情報教育を考える会(はら研)、アーテック(三宅)、教育ネット(大笹、米田)

⑦プログラミングワークショップ
プログラミング教育について(10分)
アリロでGO(40分)
プログラミングカーで競争(40分)

1315| 全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

①1315

②<企業セミナー>

③12月23日(日)13:30~14:30

④306教室(20組40名様)

⑤全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!
人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

⑥ソフトバンク株式会社

⑦人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!
人型ロボット「Pepper」を使ったプログラミングの体験や実際にプログラミングツールを操作し目の前のPepperを動かしてみよう!

1328|「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」質疑応答

①1328

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④204教室

⑤「自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」の質疑応答

⑥一般社団法人 日本介護協会(左理事長)

⑦直前(14:00~15:00)に「3階多目的室」で行われる「A204|自分の受けたい介護ビジネスを起業・展開する」についての補足や質疑応答を中心に、より理解を深めて頂きたいと思っております。

1386|高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ~あなたとわたしの明るい未来の大学~

①1386

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~17:30

④306教室

⑤高等教育問題研究会 FMICS ワークショップ
~あなたとわたしの明るい未来の大学~

⑥高等教育問題研究会(FMICS)

⑦ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。


第1回 未来の教育コンテンツEXPO
〜明るい未来を目指すための教育コンテンツとは〜
高等教育問題研究会FMICS ワークショップ
あなたとわたしの明るい未来の大学
【日時】
2018年12月23日(日)15時~17時30分
【会場】
村田女子高等学校 306教室
【 プログラム 】
15:00
受付
15:10
挨拶 解題
高橋真義(高等教育問題研究会FMICS代表・桜美林大学名誉教授)
15:20
未来の入試
出光直樹(横浜市立大学アドミッションズセンター准教授)
15:30
未来の学び
長谷川克也(宇宙航空研究開発機構・医学博士)
15:40
未来の図書館
長谷川豊祐(図書館笑顔プロジェクト・慶應大学非常勤講師)
15:50
未来のキャンパス
平嶋はるか((株)竹中工務店 医療福祉・教育本部 教育グループ)
16:00
休憩・移動
16:15
グループワーク 明るい未来の大学を語り合う
ファシリテーター 米田敬子(文教大学生活科学研究所)
17:00
グループ報告
参加者感想
17:15
閉会挨拶 高橋真義
17:20
閉会
《主な内容・形式》
ワークショップでは、大学を元気にしたいという視座により、多面的・多角的に明るい未来の大学のイメージを発表いたします。
グループワークでは、参加者全員が参画し、それぞれの発表内容をより具現化するとともに見える化します。
《当日の進め方》
参加者全員が参画するプログラムとします。参加者は、解題、4名の発表を聴き、それぞれに気づいたことなどをカード(ポストイット)に記入します。
4名の発表者をリーダーとして、4グループを編成します。カードを縦横無尽に動かしながら全員でディスカッションし、あなたとわたしの明るい未来の大学をイメージします。
最後に、未来の大学を見える化し、グループごとに報告を行い、情報を共有します。

【参加費】 事前登録無料

《高等教育問題研究会FMICS》
FMICS(フミックス)とは、”Fusion for the Management of Independent Colleges and Schools”の頭文字をとった名称です。「高等教育問題研究会」や「まずはじめよう会」ともいいます。
1981年3月14日(土)、私学会館にて第1回「まずはじめよう会」が開催されました。2018年9月現在、毎月開催される例会は704回、年1回開催されるシンポジウムは34回となります。会誌「BIGEGG」は毎月、手作業で会員に発送しています。38年間、大学を元気にするための、「ミッション・パッション・アクション」を束ねてまいります。
会員数は約300名、国公私立大学の教員職員学生をはじめとする大学関係者、各種団体・民間企業・官公庁など、様々な方々が参加されています。
【問い合わせ】
yoneda@fmics.org 担当:米田敬子

1235|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1235

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④305教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか?-4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1162|3000円のフランス製関数電卓による小中校向けプログラミング教育実践事例と可能性

①1162

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④305教室

⑤3000円のフランス製関数電卓による小中校向けプログラミング教育実践事例と可能性

⑥日高 正晃(一般社団法人教育デザイン研究所 主任研究員)
吉田 和夫(一般社団法人教育デザイン研究所代表)

⑦1.タブレットなどとの比較、特徴、実践してわかった良い点
2.塾や学校のサイエンスクラブでの利用例、子供たちの反応
3.価格と保守の容易さがもたらす、学校導入のメリット
4.文科省のプログラミング教育事例に基づく参加者の体験
5.質疑応答
※参加全員に4で利用するわかりやすいサンプルテキスト抜粋と実践の様子の写真を配布提供


1199|マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

<申し込みURL>http://ur0.link/NiI9

①1199

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00-17:00

④304教室

⑤マイプロジェクトー主体的な探究学習の可能性

⑥竹田和広(マイプロジェクト関東事務局 事務局長)
マイプロジェクトアワードへの過去の出場者

⑦高校生の探究型学習を支える方向けに「どうすれば、生徒が主体的に取り組めるテーマを見つけ、探究できる環境を作れるのか」という切り口で情報交換ができる機会を創ります。具体的には、①「マイプロジェクト」に取り組んだ生徒・団体によるプレゼン②実際にマイプロジェクトを生み出す際のワークを体験できる場を提供する予定です。

1174|AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

①1174

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④302教室

⑤AI・VRを活用した大学キャリア教育の効果について

⑥岡崎浩二(女子美術大学・短期大学 教員)

⑦2017年度より女子美術大学のキャリア形成科目では、AI・VRを活用している。AIについては、チャットボットを通じて、365日24時間いつでもキャリア相談が可能な体制を整えた。VRについては、360度動画を通じて、仕事紹介や面接練習を行なっている。AI・VRの導入背景やコスト、具体的な授業内容や教育効果について発表したいと思う。また、現在構想中のVtuberによる授業についても触れたいと思う。


1131|発達障害ってなに?!日常での過ごしにくさ

①1131

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④202教室

⑤発達障害ってなに?!日常での過ごしにくさ

⑥小田愛(児童発達支援・放課後等デイサービス スタジオそら

⑦最近はテレビなどでもみかけるようになった「発達障害」という言葉があります。「私ってどこか他の人と違う」「頑張っているのに失敗ばかりする」「人から変わっていると言われる」「トラブルや問題行動が多い」など少し変わった人とみられることもあります。しかし発達障害は、具体的にどういう障害のことをいうのか伝わりにくい側面があります。
小学校1クラスに2〜3人程度いる発達障害児…。合理的配慮が義務付けられている今、私たちは発達障害について理解を深め、全ての子どもたちが過ごしやすい環境を整えていくことが大切です。外見では周囲には理解されにくい、伝わりにくい障害の側面を動画やレクチャーを通じて、日常での困難さをお伝えします。


1299|NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018 

①1299

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)15:00~16:00

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1327|SDGsで世界を考えるワークショップ

①1327

②<企業セミナー>

③12月23日(日)16:00~17:30

④203教室

⑤SDGsで世界を考えるワークショップ

⑥SDGsポイント研究所@ジャパン(メンバー企業:有限会社ラウンドテーブルコム、積才房合同会社)
柳沢富夫、木村京子

⑦SDGs for Your Class
地域の企業からの教育支援を生み出し、本物のプロジェクトを体験させる児童生徒学生向けSDGs(持続可能な開発目標)教育活動を起したい、とお考えの先生方、お集まりください。
*SDGsを取り入れると学びの現場はどう変わる?
*SDGsを学んだこどもたちは社会をどう変える?
ワークショップ形式で、一緒に考えてみましょう!



1391|「英語の語順トレーニング」と音声教育~4技能の向上を見据え~

①1391

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)16:00~17:30

④301教室

⑤NPO法人英語運用能力評価協会 英語教育セミナー 2018
「英語の語順トレーニング」と音声教育 ~4技能の向上を見据え~

⑥飯野 厚(法政大学 経済学部教授)

⑦音声トレーニングを用いた授業の研究者である飯野厚先生をお招きし、音読やシャドーイングなどのスピーキング練習が、語順の定着にどのような役割を果たすのかについて、お話しいただきます。

※事前にお申し込みが必要となります。
(満席になりました)
http://npo-elpa.org/seminar/seminar_20181223/

1466|ESDの模擬授業

①1466

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月23日(日)13:30~15:00

④403教室

⑤ESDの模擬授業

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

1495|即戦力の大人になる! ー最先端エンジニアになれるキリロム工科大学方式の学び方ー

①1495

②<学校・事例・授業紹介>

③12月23日(日)15:00~16:00

④403教室

⑤即戦力の大人になる! ー最先端エンジニアになれるキリロム工科大学方式の学び方ー

⑥渡辺梓(キリロム工科大学)
黒瀬千尋(キリロム工科大学)

⑦世界が激しく変化し、ボーダレス化が進んでいる現在。産業革命4.0により、人々の職業も大きく変わろうとしています。そんな流れに押し流されず、自分で未来を開くグローバル人材を育てるには、どうすればいいのでしょうか。
日本人起業家がカンボジアの森の中に作ったキリロム工科大学では、すべて英語で行われる授業、企業・起業家との産学連携やスマートラーニングを通じて、生まれた環境に左右されず誰もが世界に羽ばたいていける力をつけることを目指しています。IT経験のない学生が、4年後に企業にとって即戦力の大人になれる、その学び方とは。


1353|ドローン体験

①1353

②<体育館>

③12月23日(日)

④体育館

⑤ドローンプログラミング体験

⑥夢デザイン総合研究所(木村裕文)

⑦ドローンプログラミング体験を行います。
数台のドローンを飛ばしての競技も行う予定です。
1学校動画撮影用ドローンの実演
2ドローンプログラミングの実演
3実際の学校撮影動画をプロジェクターにて提示
4ドローンプログラミングの様子をプロジェクターにて動画で提示
5マイクスピーカーを使って説明や動画音声をながします

1144|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1144

②<ミニセミナー>

③12月24日(月)13:30-13:45

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1306|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1306

②<ミニセミナー>

③12月23日(日)13:30-13:45

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1270|いつもの授業に3分の工夫でスピーキング活動アップwith TerraTalk!

①1163

②<ミラコン教室>

③12月23日(日)11:15~11:30

④204

⑤いつもの授業に3分の工夫でスピーキング活動アップwith TerraTalk!

⑥ジョイズ株式会社

⑦AI英会話アプリ「TerraTalk」概要
アプリとの英会話を通じて、様々な場面での実践的な英語をバランス良く習得できる英会話アプリ。さらに、アプリが発音や表現の出来を自動的に診断し、英語の苦手を特定・解決することが可能。異なる英語力に対応した100以上のコースがあり、試験や職種など、一人ひとりのニーズに応じて実践的な英会話をいつでも・どこでも・いくらでも学べる点が特徴。コースのバリエーションや、アプリの手軽さ、全校/全部門に導入しやすい価格設計が評価され、学校や法人での利用も広がり、導入数は200機関を突破。提供開始は2016年2月、法人向けサービス提供開始は2017年4月。

1462|いつもの授業に3分の工夫でスピーキング活動アップwith TerraTalk!

①1163

②<ミラコン教室>

③12月23日(日)13:15~13:30

④204

⑤いつもの授業に3分の工夫でスピーキング活動アップwith TerraTalk!

⑥ジョイズ株式会社

⑦AI英会話アプリ「TerraTalk」概要
アプリとの英会話を通じて、様々な場面での実践的な英語をバランス良く習得できる英会話アプリ。さらに、アプリが発音や表現の出来を自動的に診断し、英語の苦手を特定・解決することが可能。異なる英語力に対応した100以上のコースがあり、試験や職種など、一人ひとりのニーズに応じて実践的な英会話をいつでも・どこでも・いくらでも学べる点が特徴。コースのバリエーションや、アプリの手軽さ、全校/全部門に導入しやすい価格設計が評価され、学校や法人での利用も広がり、導入数は200機関を突破。提供開始は2016年2月、法人向けサービス提供開始は2017年4月。

1247|最新のキャリア教育世界事情

①1247

②<オープニングセレモニー>

③12月24日(月)9:30~10:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤最新のキャリア教育世界事情

⑥三村隆男(早稲田大学大学院教育学研究科教授)

⑦現在、世界各国を訪問中の三村先生に最新のキャリア教育世界事情をエピソードを交えお話いただきます。

1446|AI時代の到来とキャリア教育

①1446

②<基調講演>

③12月24日(月)10:00~11:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤AI時代の到来とキャリア教育

⑥三村隆男(早稲田大学大学院教育学研究科教授)

⑦24年間の高校教員経験を経て、2000年上越教育大学講師、2002年准(助)教授、その間、上越市内公立中学校スクールカウンセラーを8年間務める。2008年4月より現職。2018年カリフォルニア州立大学バークレー校Visiting Fellow。
学会認定キャリア・カウンセラー、学校心理士、上級教育カウンセラー
所属学会:国際キャリア教育・職業学会(IAEVG)、全米キャリア発達学会(NCDA)、アジアキャリア発達学会(ARACD)、日本キャリア教育学会、日本特別活動学会、日本産業教育学会、アメリカ教育学会、日本学校教育学会、日本教育カウンセラー学会、日本進路指導協会など。
学会役員:アジアキャリア発達学会(ARACD)副会長、日本キャリア教育学会会長, 一般社団法人日本スクールカウンセリング推進協議会副理事長


1435|求められる対話力と協働-「旅するムサビプロジェクト」と美術教育

①1435

②<基調講演>

③12月24日(月)13:00~14:00

④3階多目的教室(定員150名)

⑤求められる対話力と協働-「旅するムサビプロジェクト」と美術教育

⑥三澤一実(武蔵野美術大学教授)

⑦概要
2030年を目処に国の新たな教育課程が示された。そこでは対話や協働、そしてこれからの高度情報化社会、いわゆるソサエティー5.0の社会の中で、人間はどのように人間の強みを生かして人間らしく生きるべきか示されている。新たな時代を生きる知識やスキルはもちろん重要であるが、それ以上に必要とされるのはイノベーションを生み出す感性である。世界の企業か注目する人の感性の育みに果敢に取り組むプロジェクトを紹介する。

1153|AI時代の法整備「法はFintechやロボットとどう向き合うか」

①1153

②<基調講演>

③12月24日(月)15:00~16:00

④3階多目的教室(定員150名)

⑤AI時代の法整備「法はFintechやロボットとどう向き合うか」

⑥佐藤信行(中央大学法科大学院教授)

⑦概要
私たちが使っている法システムの基本は、17世紀から19世紀のヨーロッパにおいて、近代市民社会の登場に合わせて形成されましたが、当時、コンピュータ技術はまだありませんでした(現在に繋がるコンピュータの登場は、1940年代後半)。法はコンピュータを知らなかったのです。
そこで私たちは、コンピュータの発達に合わせて、個別法に部分的な修正を加えるという対応をしてきました。しかし今日、AIの発達から、部分修正では足りず、法システム全体見直しが必要であるとの考え方が登場しています。
この講演では、Fintechやロボットを例として、AIが法に与えるインパクトを検討し、近未来の法学教育を考えます。


1445|外国語教育へのAI活用の現場から ~サービス開発者とユーザーが語る活用実践報告~

①1445

②<特別講演>

③12月24日(月)11:00~12:00

④3階多目的室

⑤外国語教育へのAI活用の現場から~サービス開発者とユーザーが語る活用実践報告~

⑥株式会社増進堂・受験研究社、株式会社デジタル・ナレッジ 主任研究員 岡田健志
株式会社デジタル・ナレッジ コーディネーター 三堀将寛
ジョイズ株式会社 代表取締役, Founder & co-CEO 柿原祥之
インターカルト日本語学校 EdTechセンター 矢口奈緒子
日本大学高等学校・中学校 教諭 田中忠司

⑦昨今、あらゆるビジネスでAI(人工知能)が話題となり、教育分野でもAIを活用したサービスがいくつも見られるようになってきた。
一方で、AIについては「幻滅期」に入ったとされ、導入したけれども期待したような働きがなされていないという声もあがってきた。
このトークセッションでは、AIについての「期待」と「誤解」が密接にかかわり、本来の技術の活用が真っ当に行われない可能性を明らかにするために、サービス設計者と教育実践者(ユーザー)という多面的な立場のスピーカーがそれぞれの視点を語る。サービス提供側も2社(デジタル・ナレッジは『トレパ』、ジョイズは『Terratalk』)が教育実践に焦点をあててそれぞれの技術やコンセプトを語る。あまり例のない機会になることと思う。

1333|字幕甲子園2019 開催プレイベント

①1333

②<特別講演>

③12月24日(月)12:00~13:00

④3階多目的室

⑤字幕甲子園2019 開催プレイベント

⑥字幕甲子園実行委員会

⑦中学・高校生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベント
「字幕甲子園2019」のご紹介をいたします。

1239|グローバル社会で求められる未来の英語教育

①1239

②<特別講演>

③12月24日(月)14:00~15:00

④3階多目的室(定員150名)

⑤グローバル社会で求められる未来の英語教育

⑥米田謙三(関西学院千里国際中・高等学校、日本アクティブ・ラーニング学会 会長
西方志津子(ヒューマンアカデミー株式会社 ヒューマン国際大学機構 語学教育研究所 マネージャー)

⑦グローバル社会で求められる未来の英語教育として、4技能ディスカッションを紹介いたします。
早稲田大学英語部(WESA)で行うディスカッション大会の内容を、中高生用にアレンジした新しい提案です。
指導法や大会参加基準、模擬授業等を行います。


1155|「外国語教育と言語政策 未来の在り方」

①1155

②<パネルディスカッション>

③12月24日(月)16:00~17:30

④3階多目的室

⑤「外国語教育と言語政策 未来の在り方」

⑥パネルディスカッション登壇者
・ヒューマンアカデミー日本語学校 日本語講師 石川陽子
・神田外語大学 外国語学部英米語学科教授 矢頭典枝
・東京外国語大学 早稲田大学 外務省研修所 アラビア語講師 冨永正人

⑦政治、経済、文化などあらゆる社会活動のグローバル化は、今ますます広がっていきます。これからの外国語教育はどうあるべきか。英語教育、アラビア語教育、日本語教育の専門家を交え、それぞれの分野の現状と課題を踏まえ、パネルディスカッションを展開いたします。




1329|SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

①1329

②<特別教室セミナー>

③12月24日(月)10:00~11:00

④207教室

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

⑦国連持続可能な開発目標(SDGs)と自分自身をつなげるための一手法として、「SDGsおでん」を活用したワークショップを体験します。体験をした後に、「SDGsおでん」の調理法や味付け(改善点)について意見交換をさせていただきます。
参考: 村山史世・相場史寛「2030アジェンダ・SDGsを自分事化するためのツールの開発」日本環境教育学会関東支部年報 (12) 33-36 2018年3月


1120|「日本語リーディングリテラシーテスト」体験モニター

①1120

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④204教室

⑤「日本語リーディングリテラシーテスト」体験モニター

⑥堤晋介、永田麗(リーディングリテラシー研究所)

⑦リーディングリテラシーテスト開発の経緯とテスト内容、リーディングリテラシーについて概要をお話いたします。
「リーディングリテラシーテスト(仮称)」体験モニターを実施します。

1113|哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

①1113

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④306教室

⑤哲学対話を起点にした授業実践の事例と今後の展望

⑥角田将太郎(NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 事務局)
盛岡千帆(立教大学大学院文学研究科教育学専攻博士課程前期課程)

⑦哲学対話は20世紀欧米の学校教育で大きく流行し、日本でも2012年から開智学園中学・高等学校で「哲学対話」科が新設され、2013年からはお茶の水女子大学附属小で「てつがく」科が新設される等、ここ数年で急速な広がりを見せる対話的な探求プログラムである。今回は国内外の小中高での哲学対話を用いた様々な授業実践ついて「各科目での導入事例」と「その効果と課題」について紹介し、今後の展望について発表する。


1151|教育ICT活用による学校の変化について

①1151

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④305教室

⑤教育ICT活用による学校の変化について

⑥田中忠司(日本大学高等学校・中学校 教務部副主任)

⑦本校では、約3年前より教育ICTを活用した学校改革、授業改善に取り組み、少しずつではあるがICT環境が整ってきた。ICT環境を整備する過程で、教職員の働き方や日々の教育活動にどんな変化が表れたのか、また、生徒にどんな変化が表れたのか、その成果および課題を共有したいと考えている。


1200|VRを活用した新しい教育の方向性

①1200

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④302教室

⑤VRを活用した新しい教育の方向性

⑥矢野浩二朗(大阪工業大学情報科学部|准教授)

⑦近年、VR(バーチャルリアリティ、仮想現実)技術の進歩により、家庭でも安価で手軽にVRを体験することが可能になり、教育分野でもその応用が期待されている。VRは今までのデジタル教材とは異なった次元の没入感を持った体験型学習を提供することができ、学校教育、職業教育いずれにおいても有用性は高い。本発表では、発表者自身のVR教材開発および実践の経験を踏まえつつ、今後のVR活用教育の方向性について議論する。


1350|授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

①1350

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)10:00~11:00

④301教室

⑤授業・教育でコミュニケーションロボットをどのように使うか? -4年間の取り組みを踏まえて-

⑥坂田信裕(獨協医科大学 情報教育部門 教授)
坂本洋子(獨協医科大学 語学・人文教育部門)

⑦コミュニケーションロボット(ロボット)を授業や教育の中でどのように活用できるか、2014年度から取り組んできた。授業では、ロボットをきっかけとして、テクノロジーを学ぶ形や、具体的な課題解決を考える形、さらに知識を得る学びのパートナーとする形などを行ってきた。その中から、ロボットの存在感を活かすことが、用いるうえで重要であると考えている。今回、ロボットを授業・教育で用いてきた4年間の知見を紹介する。


1154|学生と共に学ぶSDGsワークショップ

①1154

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~13:00

④207教室

⑤ESDの授業

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授)

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。


1486|「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」

①1486

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:50

④203教室

⑤「ロボット・AI,その先にあるもの,,,?」
ガンダム世代の大学教員から見た今のAI,ロボットとその未来

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦お掃除ロボット・ルンバやソフトバンクのペッパー君に代表されるように,今まで工場内でのみ使われてきたロボットが近年では一般の家庭にも使われるようになりました.その理由の一つとしてあげられるのが,ロボットの頭脳にあたる人工知能(AI)の発展,およびそれを支えるコンピュータの超小型化・低コスト化でしょう.実際,今のスマートフォンの計算能力は一昔前のコンピュータ以上の能力があり,スマートフォン単体で高度な動画像編集,AI処理が可能になりました.このコンピュータの性能向上からもっとも恩恵を受けているものとして,自動運転技術の飛躍的向上があげられます.現在の技術進歩から考えると2020年ごろには高いレベルの自動運転が実現するといわれています.自動運転とは見方を変えると,車がロボットになることを意味します.2030年ごろには日本だけでも何万台の自動運転ロボットが通りをはいているかもしれません.すなわち,今の小,中学生が社会に出るとき,世界は膨大な数のAI,ロボットに支えられていると考えられます.このような世界では,人に求められる能力はAI,ロボットができない”何か”になるでしょう.それは創造性や共感力かもしれません.
本講演では,講演者の20年に渡るロボット,AI,通信の研究経験をもとに,今世界で起きていること,そしてそこから予想される未来とその未来に必要とされる人材について講演者の考えをお話いたします.


1188|全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

①1188

②<企業セミナー>

③12月24日(月)13:30~14:30

④203教室(20組40名様)

⑤全国の学校様向け特別プラン「社会貢献プログラム2」のご案内!
人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!

⑥ソフトバンク株式会社

⑦人型ロボットで子どもたちに最先端の学びを!
人型ロボット「Pepper」を使ったプログラミングの体験や実際にプログラミングツールを操作し目の前のPepperを動かしてみよう!

1442|教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

①1442

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:30~12:30

④302教室

⑤教科横断型のエネルギー教育、環境教育 ~高レベル放射性廃棄物を題材に~

⑥市野 敬介
NPO法人企業教育研究会 理事
千葉大学教育学部 非常勤講師
地域教育推進ネットワーク東京都協議会 プログラムアドバイザー

⑦ 持続可能な開発の教育におけるエネルギー教育や環境教育は、発電方法や節電・省エネだけでなく、電力を作り出す時に出る廃棄物のことも考える必要があります。これまで日本が使ってきた原子力発電でどうしてもリサイクルできない高レベル放射性廃棄物の処分問題は、理科・社会科・技術科・家庭科などの教科を横断する学習テーマです。
過去の世代から引き継いだゴミ問題に、私たちや次世代が意思決定を迫られる社会課題として、50分の授業で先生も生徒も一緒に考える授業を行います。
予備知識は必要ありません。小学校は各教科の授業の発展学習として、中学校では「主体的・対話的な、教科を横断した学習」として、高等学校では探究学習の題材として、新学期からの授業にお役立ていただけます。ぜひ、ご体験ください!

1219|東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

①1219

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:00〜15:00

④207教室

⑤東京外国語大学・神田外語大学共同開発の無料ウェブ教材「世界の英語モジュール」の紹介

⑥矢頭典枝(神田外国語大学 外国語学部英米語学科 教授)

⑦日本の英語教育の現場には、世界中から外国人がやってきて英語を教えています。日本の英語教育ではアメリカ英語を規範としていますが、日本の英語学習者たちだけでなく英語教育に従事する人々は、近年加速する英語の多様性を前向きにとらえ、アメリカ英語以外の英語は「間違い」であるという認識を改めるときに来ています。「世界の英語モジュール」(通称「英語モジュール」)は、大学生だけでなく、英語教員、高校生、社会人など、幅広い層の日本の人々が、世界の様々な英語の違いを体系的に学習することを可能にするツールです。これを活用してアメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、ニュージーランド英語、カナダ英語、シンガポール英語、アイルランド英語を聴き比べてみましょう!


1183|ビジュアル・リテラシーを育もう!ーiPadで映像制作

①1183

②未来の授業

③12月24日(日)13:30〜15:00

④203教室

⑤ビジュアル・リテラシーを育もう!ーiPadで映像制作

⑥中村純子(東京学芸大学 国語科教育分野 准教授)

⑦YouTubeやInstagramなどSNSを活用して手軽に映像を制作して発信できる時代になりました。
国際バカロレアをはじめ英米圏のカリキュラムでは国語にあたる教科で「読み・書き・話す・聞く」に「見る・見せる」ことが入っています。
皆さんも、映像情報をクリティカルに読み解き、自由に表現する手法を学んでみませんか。ワークショップではiPadを使って映像制作を体験していただきます。

1305|先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

①1305

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:30~15:30

④306教室

⑤先生必見!明日から使える教育ICT実践セミナー

⑥三堀将寛(株式会社デジタル・ナレッジ 文教ソリューション事業部 リーダ シニアコーディネータ)

⑦タブレット・スマートフォンやChromebookなど、さまざまなデバイスを活用した最新の教育ICT活用事例を紹介いたします。
・iPadだけで教員はここまでできる”授業収録” ”ライブ配信”
・学校のデバイスを問わない”授業映像配信” ”確認テスト” ”資料配布”
・授業中に気軽に”アンケート” ”理解度集計” ”チャット”
・語学学習はここまできた”4技能” + ”ペアワーク”
ICTを使って、教員は何を準備し、どうやって授業を展開していくか。
また、生徒・学生はどのように活用しているのかを、わかりやすくデモンストレーションいたします。
ご希望の方には、セミナーで紹介した各種コンテンツのデモ用IDを発行いたします。是非ご参加をいただき、ご自身の学校のデバイスでもお試しください。

1501|アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

①1501

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)13:30~14:30

④303教室

⑤アクティブ・ラーニングで日本語学習「あなたは日本で何したい?」~実社会で生きる日本語~

⑥石川陽子/竹丸勇二(ヒューマンアカデミー日本語学校東京校 講師)

⑦当校では、教師が日本語の文法を説明することはありません。教室の中で教師はファシリテーターとなり、学習者は、学習者同士の能動的、自立的な活動によって日本語を学んでいます。
学習者は「日本語が分かる」に留まらず、「日本語で何ができるようになりたいか」を考え、行動中心アプローチに基づいた協働学習スタイルの授業の中で、実社会で生きる日本語の運用力を養っていきます。
当校の授業スタイルを、ワークショップで是非ご体感ください。
【ヒューマンアカデミー日本語学校東京校の特徴】
・「教師が教える」ではなく、学習者が中心になって動く活動型の授業
・実社会で生きる日本語の運用力を育て、問題発見力や解決力等、社会人基礎力を養成
・ヒューマンアカデミー日本語学校のオリジナル教材を使用
・オンデマンド型の教材とクラス授業の併用で反転授業を実施


1301|モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

①1301

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:30~13:30

④305教室

⑤モバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」の紹介

⑥株式会社WARK

⑦(株)WARKは今、世界中の企業で実践されているモバイルを活用した新教育IT手法「マイクロラーニング」のソリューションを提供する企業です。主なサービスは、導入コンサルティング、コンテンツ内製化ツールの販売、ラーニングプラットフォームの提供です。(仮)

1497|アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

①1497

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)11:00~12:00

④304教室

⑤アクティブラーニングの研究者が作る授業支援システム「スクールタクト」

⑥後藤正樹(早稲田大学/株式会社コードタクト)

⑦未来の学びのために必要な機能を盛り込んだスクールタクトの体験ワークショップを行います。
参考URL
https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227


1269|不登校がなくなる魔法のセミナー「おはなしワクチン」

①1269

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)14:00~15:00

④302教室

⑤不登校がなくなる魔法のセミナー「おはなしワクチン」

⑥一般財団法人東京サドベリースクール

⑦【おはなしワクチンとは】
「おはなしワクチン」講師 蓑田雅之
「おはなしワクチン」の効果を一言でいうと「子どもが嫌がっているなら、学校には通う必要がないこと」を理解することです。義務教育といわれますが、子どもの通学義務は、憲法にも法律にも記されていません。もともと子どもには学校に通う義務がない。それを無理やり通わせようとするから、「不登校」の問題が生じてくるのです。
なぜ、学校に通わなくていいのか。学校に通わない子どもの将来はどうなるのか。学校以外の多様な学び、オルタナティブスクールやフリースクール、ホームエデュケーションなどの事例を紹介しながら、「不登校」に関する不安や悩みを一つずつ紐解いて、解消していきます。それと同時に、自ら考え、行動できる自立した人間を育てるために、保護者はどのような関係性で子どもに接すればいいかなど、教育の根本のお話しをさせていただきます。
いま、学校に元気に通っているお子さんでも、いつ不登校になるか分かりません。それはある日、突然やってきます。そのとき、「おはなしワクチン」を聞いているのといないのとでは、不登校に対する対処が180度変わってきます。
親とは何か、学校とは何か、学ぶとは何か、といった深い問題に触れますが、一方的な「お勉強」のようなセミナーではなく、問題提起を中心に、みんなで話し合い、考えていけるものにしていきたいと考えています。


1370|「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

①1370

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(日)15:00~16:00

④203教室

⑤「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう

日本アクティブ・ラーニング学会 ビジョン委員会

⑦「2030年のアクティブ・ラーニング」について語ろう。日本アクティブ・ラーニング学会ビジョン委員会では「学習者にどのような「学び」が起こればいいのか?」をテーマに学会員・非学会員を問わず議論を行います。


1271|グローバル社会で求められる未来の英語教育

①1271

②<企業セミナー>

③12月24日(月)15:00~16:00

④303教室

⑤グローバル社会で求められる未来の英語教育

⑥西方志津子(ヒューマンアカデミー株式会社 ヒューマン国際大学機構 語学教育研究所 マネージャー)

⑦グローバル社会で求められる未来の英語教育として、4技能ディスカッションを紹介いたします。早稲田大学英語部(WESA)で行うディスカッション大会の内容を、中高生用にアレンジした新しい提案です。指導法や大会参加基準、模擬授業等を行います。

1321|できたことノート実践講座

①1321

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④306教室

⑤できたことノート実践講座

⑥永谷研一(株式会社ネットマン代表取締役社長 情報コミュニケーション学会評議員)

⑦自己肯定感を高め行動力を向上させる手法として開発されたメソッド。書籍として、2016年「1日5分 ”よい習慣”を無理なく身につける できたことノート」、2017年「できたこと手帳」、2018年「月イチ10分できたことを振り返りなさい」が出版されたことで、個人の実践はもちろん、親子での実践、学校での実践など幅広い活用がされています。今回のセミナーでは実際の活用法といくつかの事例を紹介します。


1272|マインクラフトプログラミングをYouTubeで学ぼう

①1272

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④305教室

⑤マインクラフトプログラミングをYouTubeで学ぼう

⑥安藤 昇(佐野日本大学高等学校)・ドゥラゴ英理花(武蔵野大学附属千代田高等学院)

⑦マイクロソフトの開発したプログラミング学習環境MakeCodeを用いて教育版マインクラフトの学習方法をYouTube動画を交えて解説します。


1416|「教科横断×社会課題解決×概念学習」

①1416

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④304教室

⑤「教科横断×社会課題解決×概念学習」

⑥田中理紗(かえつ有明中学校・高等学校)
木之下瞬(かえつ有明中学校・高等学校)
西田浩之(武蔵野大学附属千代田高等学院)

⑦課題先進国といわれる現在の日本の現状に置いて、いわゆる「正解のない問い」にどのようなアプローチをして、解決に向かっていくかがより大切になってきます。 そのために必要なことは、教科の枠を超えた(教科横断)探究によって、汎用できる「概念」を習得し、知識を生きたものとして身に付けていくことです。ここでは、批判的思考の核となる考えや、問いの立て方の基礎、教科横断的課題へのアプローチについて紹介します。

 

1448|「志を持った世界を舞台に活躍できる人材=グローバルエリートを育成するボーダレスな教育システム」

①1448

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)15:00~16:00

④302教室

⑤「志を持った世界を舞台に活躍できる人材=グローバルエリートを育成するボーダレスな教育システム」

⑥平田 智義(一般社団法人グローバルエリート育成機構 理事)

⑦グローバル人材の必要性は日本で長らく話題になり、英語力、異文化適応能力は格段に高いレベルになりつつあるにも拘らず、企業や大学の世界における日本のプレゼンスは非常に低い状態が続いています。
私達は教育は全ての根幹であり、世界から尊敬されるグローバル日本人エリートの育成が今後日本が国際社会において存在感を示し、アジア、世界の平和を維持するためにも、富国調和の国家作りが必要と考えています。
これからの学生達には自分がこの社会にどの様に貢献できるか、国際社会において自らの志を持ち、世界を舞台に活躍できる、欧米のエリートからも尊敬されるグローバル日本人リーダーを育成したいと願って、国境を超えた高校、専門学校、大学との協定による新たな教育システムの確立に向け活動しています。それらの取り組みについてお話したいと考えています。


1283|世界の学生獲得競争から見えてきた日本の課題

①1283

②<学校・事例・授業紹介>

③12月24日(月)10:00~11:00

④403教室

⑤世界の学生獲得競争から見えてきた日本の課題

⑥伊藤 健志(立命館アジア太平洋大学 APU東京オフィス課長)

⑦立命館アジア太平洋大学(APU)には、常時約90カ国・地域の学生が在籍しています。陸で国境を接し、常に隣国や周辺国と世界との関係から、自国や自らの将来の選択を迫られるアジアの学生達の学習意欲やキャリア意識から我々は様々なことを学びます。現在国内で議論されている教育改革は、果たして世界と同じ歩調で進んでいるのでしょうか?日本の次世代は世界と同じ世界観を持てるのでしょうか?


1467|世界を巡りながら学ぶ高校生活~グローバルクエストコース/「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」へ~Global Learners Institute晴海

①1467

②<学校・事例・授業紹介>

③12月24日(月)13:30~14:30

④403教室

⑤世界を巡りながら学ぶ高校生活~グローバルクエストコース/「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」へ~Global Learners Institute晴海

⑥大庭 玄徳(株式会社ジプロス 精華学園高等学校錦糸町校 副校舎長 兼グローバルクエストコースマネージャー)
株式会社ジプロス(GLI担当 門田幸二)
株式会社ジプロス (代表 石井武史)

⑦通信制高校のスキームを活用した、国内だけではなく世界を巡って学ぶグローバルクエストコースの紹介。
カンボジアでは英語とITに触れ、フィリピンでは孤児院などで社会課題に触れ、オーストラリア、コスタリカではエコ社会を学び、アメリカ、イギリス、カナダなどの欧米では、進学も視野に学べます。
GLIではイマージョン教育を実践。
英語で探究、プログラミング、ワークショップを実践。幼少期から学べます。


1395|カンボジアスタディツアー最前線 中高生が変わる!キリロム‘探求型’ツアーとは。

①1395

②<学校・事例・授業紹介>

③12月24日(月)15:00~16:00

④403教室

⑤カンボジアスタディツアー最前線 中高生が変わる!キリロム‘探求型’ツアーとは。

⑥渡辺梓(キリロム工科大学)
黒瀬千尋(キリロム工科大学)

⑦行き先や内容がどんどん多様化している、中学・高校のスタディツアー。
プノンペンから2時間半のキリロム国立公園で「SDGsを実現する都市開発」を行っているvキリロムネイチャーシティでは、最先端エンジニアを目指すキリロム工科大学の学生との学びやダンス大会を通した交流、アクティブラーニングなど、異文化体験にとどまらないスタディツアーを実施しています。 「自分が変わった!」「世界が違って見える!」そんな体験を、たくさんの中高生にしてもらいたいと思っています。
まずはキリロムネイチャーシティの事業と、キリロムツアーを事例に基づいてご紹介。
その後、来年度のスタディツアーをキリロムで実施することを決められた順天中学校の小林光一先生にもご登壇いただき、キリロムでツアーを行うことの意義について語ります。


1220|プログラミング体験とロボットカー競争

①1220

②<体育館>

③12月24日(月)

④体育館

⑤プログラミング体験、ロボットカープログラム、ロボットカー競争

⑥プログラミングネットワーク(PNC)品川、株式会社ithink

⑦プログラミング体験とロボットカー競争
1日3回実施
1回1時間、5名まで(整理券配布)
①10:00~
②12:30~
③14:00~(休憩30分あり)
内容:プログラミング体験30分、ロボットカープログラム15分、
ロボットカー競争15分


1255|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1255

②<ミニセミナー>

③12月24日(月)11:00-11:15

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1337|地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

①1337

②<ミニセミナー>

③12月23日(日)11:15-11:30

④203

⑤地理・歴史だけじゃない、体験学習に使えるデジタルマップ

⑥株式会社JTB情報システム 二子石恭寛、小井戸大輔

⑦地理や歴史の授業に欠かせない地図
ICTの技術を活用し、読むだけの地図から、体験する地図に変えてみませんか
手書きの地図や古地図であっても自分の位置情報を正確に表示します。
調査や学習をしたことをデジタルマップとして作成することができます。
例えば自分たちの学校の周りを調査して、手書きの地図を作成
その地図を自分たちでデジタルマップに仕上げてみんなで実際に歩き回る体験学習ができます。

 

1198|教育現場で活用できるアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス

①1198

②<ミラコン教室>

③12月24日(日)10:00~10:50

④304教室

⑤教育現場で活用できるアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス

⑥八木沢洋美(株式会社アジアンドキュメンタリーズ代表取締役)

⑦教育現場で活用できる優れたアジアのドキュメンタリー映画の配信サービス「アジアンドキュメンタリーズ」。現代社会との窓となるドキュメンタリーは教養と問題解決能力を養うコンテンツ。PCやタブレットを活用し生徒毎にIDを発行。自由に視聴できるシステム。

1451|AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

①1451

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

③12月24日(月)12:00~12:50

④203教室

⑤AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ

⑥服部聖彦(埼玉工業大学准教授)

⑦AI時代を生き抜くためのプログラミングワークショップ